昨日 管理人さんから電話があり カルガモの子供が2羽

いるんだけどみにくる?と

其の前の日に親と子4羽で我がアパートの入り口

坂になってる蔦のそばを歩いてるところを見つけた人が

可愛いので写真をとったのがありました

すぐいったところ 2羽だけぴいぴい鳴いてたのを保護した

そうです 親はわからなく2羽だけでもう1羽は親と一緒

についていったのか 手のひらに載せるとすっぽり入る

大きさ。もう見て困ったと思いました 可愛い可愛い

管理人さんも 我が家はオカメインコがいるので別に

育ててというわけではないけどと 電話したというのです

保健所や区のほうにきいたけどそんな小さいのは人が

育てるのは無理といわれたそうです


私もインコとかほかのペット化しているのなら籠も有るし

飼ってもいいけどと見なけりゃ良かったなと管理人さんを

恨みました

そして結論としては 見つけた所へはなしてやることにして

水と一緒にはなしたら2羽でよりそいぴいぴいなきながら蔦

のなかに入っていきました

其の声を聞いて親が来てくれればいいなとカラス猫に

おそわれなきゃいいなと 幸せになる事を祈ったけど

生き延びられなくても之が自然淘汰とあきらめるより仕方が

ありませんね 泣き虫の私はあの可愛い姿をおもいだすと

涙が出てくるので考えないようにしています