歩け歩け 外国旅行して之だけ歩けるのは嬉しいことです  いつも水を持ち

ちょっとしたお菓子なんかもって 休んだときにまず1ぱいといきます

嘆きの壁 のあと だらだらと上り下りの長い道を マリアとマグダラのマリアのみいら?

のあるところへ到着 そこは観光客がわんさかといて 外人ばかり 東南系は私たちだけの感じでした  なんのことはない 祭壇の両側に 棺のようなものが置いてあり

きれいに洋服をきて 顔のところは布をかぶせてあり なんだかわからないのです

まあそれはそうでしょう ちゃんと見せるわけはないわね

でもその周りには マリアが愛したとゆうオリーブの木がたくさん植えられてました 

そことかぎらず 歩いていく道からもオリーブの木は多く見られます

そして大きい立派なお墓(とゆうより建物)のそばで休んでいるとき2人の外人

どこの人かわかりませんが 私たちの前にあった水溜りのみず(きたない)をパックのようなものにすくって 私たちが何するんでしょうとみていたら にっこり笑って飲むまねをするんです

思わずこちらも笑いながら日本語で うそばっかり! といってしまいました

なんでそんなことするのか 外人って変なことやりますね

そして今日は帰りましょうと また歩いて帰ってきたら外人のご夫婦がニコニコ笑いながら

手をふっているのです あらとおもったら嘆きの壁のあと写真を取り合った人達でした

そのご夫婦仲良くテラスでお茶を飲んでいたのです 私の少し知ってる英語でどこの人か聞いたらアメリカといってましたので私たちは東京といいました 

さすが今日はよく歩き疲れたので宿に帰り のんびりしました   続く