・9/9
NYDOW-405 NAS-168 WTI 96.05
シカゴ日経先物大証比-1070(64190)
$¥153.54〜 56 米10年債利回り4.84
対イラン紛争激化を受けた原油高を嫌気し、寄り付き後下落。財務省は国債買戻し3倍
増額を発表も規模が期待に満たず長期金利が上昇、原油高によるインフレ懸念も再燃し
相場は大幅続落した。終日軟調に推移し終了。(fisco)
・9/10
・9/9
NYDOW-405 NAS-168 WTI 96.05
シカゴ日経先物大証比-1070(64190)
$¥153.54〜 56 米10年債利回り4.84
対イラン紛争激化を受けた原油高を嫌気し、寄り付き後下落。財務省は国債買戻し3倍
増額を発表も規模が期待に満たず長期金利が上昇、原油高によるインフレ懸念も再燃し
相場は大幅続落した。終日軟調に推移し終了。(fisco)
・9/10
・9/8
NYDOW-628 NAS-85 WTI 93.03
シカゴ日経先物大証比-50(65160)
$¥153.96〜154.01 米10年債利回り4.79
ハイテクが支え、寄り付き後まちまち。対イラン攻撃応酬の激化で原油相場が上昇、イ
ンフレ再燃が警戒され相場は売りに転じた。長期金利の上昇もさらなる売りに拍車をか
け、終盤にかけ下げ幅を拡大し終了。(fisco)
・9/9
大引け 日経平均-126 グロースCore-2 グロース250-3
$¥153.27〜31(15:00)
グロース250は3日続落した。終値は前日比3P安の783Pだった。中東情勢の悪化を受け
て原油先物価格が上昇し、インフレ圧力の強まりへの警戒感からリスク回避目的の売り
が優勢だった。もっとも、国内債券市場で長期金利の上昇が一服し、高PERの成長株
が多い新興市場でグロース250指数は上昇する場面もあった。(NQN)
・9/7の米国市場はレイバーデーの祝日のため休場
・9/8
9時10分現在 日経平均-440 グロースCore-0 グロース250-2
$¥153.83
8日の東京株式市場で日経平均株価は反落で始まった。始値は前日比556円15銭安の6
万5843円69銭。8日午前の外国為替市場で対ドルの円相場が1ドル=153円台に上昇し、
2月以来およそ半年ぶりの高値をつけた。急速な円高進行が日本株の重荷となり、自動
車など輸出関連を中心に採算悪化を懸念した売りが先行している。下げ幅は一時600円
を超えた。(NQN)
・大引け 日経平均-1130 グロースCore-8 グロース250-4
$¥153.32〜33(15:00)
グロース250は続落した。終値は前日比4P安の787Pだった。中東情勢を巡る懸念が強ま
り、大引けにかけて日経平均の下げ幅が1000円を超えた。個人などの投資家心理も悪化
し、グロース250は下落に転じた。(NQN)
・9/4
NYDOW-271 NAS-77 WTI 91.48
シカゴ日経先物大証比+800(65820)
$¥156.24〜25 米10年債利回り4.78
原油価格の上昇や強い雇用統計を受け、金利が再び上昇したことが警戒され、寄り付き
後まちまち。9月の利上げ観測が強まり売りに拍車がかかり、相場は下落した。終日軟
調に推移し終了。(fisco)
・9/7
大引け 日経平均+1378 グロースCore-2 グロース250-5
$¥155.79〜83(15:00)
グロース250は反落した。終値は前週末比5P安の791Pだった。前週末の米半導体株を手
掛かりに東京市場では主力のAI・半導体関連銘柄に個人投資家の資金がシフトし、内
需関連株の多い新興市場では売りに押される銘柄が多かった。(NQN)
今週の新興市場は日米の金利上昇懸念が信用取引にブレーキを掛ける形で積極的な買い
が手控えられ、業績修正など新規材料の出た銘柄を個別に手掛ける相場となろう。
先週のプライム市場では、キオクシアホールディングスが前週末比13%高の一方で、ア
ドバンテストが同6%安など生成AI関連株の物色の方向が定まらなかった。このため今
週は、グロース市場の大商い銘柄であるパワーエックスやQDレーザは朝方の値動きを
見て当日の短期投資家の買いの強弱が決まることとなりそうだ。(fisco)