二度目のデートは

高層ビルの夜景

そこで身体を寄せ合い密着

とてもいいニオイです

ぼくのJrは固くなっていました

景色をみたりドリンクしたり


車に戻ると自然と

キスになります

舌を絡めあうキス


ホテルいく?

うん、いく


ホテルにつくとすぐに

抱き合って激しくキス

胸をなでながら

服の下から手を入れちくびに

ふれて軽く挟みます

声もエロく興奮します


シャワーしてもいい?

うん、いいよ

一緒にいく?

恥ずかしいから順番


ぼくがでると彼女はベットの中に

ガウンを来て潜っていました

ぼくはそっと横にくっつき

彼女の上からキス

もう止まりません


耳、クビ、ちくBを順に舐め

キスをしあそこに手を伸ばします

もうぐちょぐちょでした


しばらく彼女の感じる顔や声

全身で体感します


彼女はやはり美人で

スタイルもかなり良く

感度もいい

ぼくはJrに彼女の手を持っていき

触らせました

ネイルした細い指


舐めてもいい?

うん


音をたてやらしく

舐めてくれています

ジュルジュル

ジュポジュポ

いきそうになるので

69の体勢に変更


彼女は上でぼくは下

ぼくは逃げれないように

彼女の腰を押さえつつ

彼女の舐める口

動く手は止まり

いってしまいます


続く

彼女とはXで知り合いました

長い間特になにもなく

いいね押す程度の関係でした


彼女の誕生日に

何気なくおめでとうとリプで

声をかけました

そこから急に会話が始まり

いつしかDMでやり取りをし始めます


彼女は日常の投稿をしていました

過去長い期間

ラウンジで仕事をしていたので

見た目はかなり派手で

美人でした 


ぼくはおもしろくもない

下手なつぶやきのみです


彼女の方からLINEを伝えてきたので

LINEで会話するようになります

びっくりしたのは

ぼくの名前を呼びながらの動画

頑張ってねと普通の動画ですが

ぼくはドキっとしたのを覚えています


少し距離はあるのですが

会えない距離ではなかったこと

彼女はぼくに相談したいことがある

とのことで二人の中間地点で

待ち合わせをすることになります


初めて実物を見る彼女

スラっとして美人でおしゃれ

車にのり少し走らせ

とりあえずコンビニの駐車場

いろいろな相談や話をしながら

ドライブとか

とても楽しい時間でした


帰りは彼女の家の近くまで

送ることにし初めてのデートは

終了しました

たまたま子供さんが
おらずのタイミングでお家に
お邪魔することがありました。
かなり久しぶりにお会いしました。


しばしお話をし
彼女のトイレについていきました。

彼女はきょとんとした顔で
トイレできないと言います。
ぼくはそのまま服を上にあげ
乳首を舐めてみました。
彼女は身体をくねらせながら
感じています。
そして足を開いていました。
ぼくは下に手をやり
アソコを開いてあげました。
見ててあげるからしてみて
と言うと頑張ってしようと
しています。

彼女はトイレを立ち履こうとする
ズボンを途中で止めて
その場にしゃがみこみ
ぼくのズボンを脱がし
舐めはじめました。
下から彼女はぼくの顔
Jrを交互に見ています。

彼女を立たせると
ぼくは彼女のアソコに
Jrをこすりつけました。
エッチと言いながら

彼女は興奮しています。

彼女とはこういう流れが
多い気がします。
その後、彼女は何度か
ぼくのいる場所に仕事終わりに
来るようになりました。

ただ、いつも最後までは
しませんでした。

いつもお口に出してと
ずっと舐めていて
くれていました。

彼女はぼくの妄想だけで
いっちゃうそうで
まだ舐めておくだけにしたい
と言っていました。

ぼくが彼女から離れた
きっかけが何だったのか
忘れました。
とても綺麗な人で
スタイルもよく
優しい人だったけど
ぼくが彼女から離れたのは
覚えています。

最後に言った彼女の一言
「あーあ、エッチしとけば
よかったな」
が、ぼくの頭の中に
いつまでも残っています。
彼女とは写真系のSNSで
知り合いました。

彼女は自撮りをのせたり
していて、とても美人でした。
男性からの人気はすごく
投稿はいつも賑わっていました。

そのSNSの中の
クラブみたいなもので
何故か意気投合
あれよあれよという間に
LINE友達になりました。

しばらく普通にトーク
だったのですが
裏の顔はかなりのエロで
そのうちエロ話が増えるように
なってきました。

セクシーな写真がきたり
通話をしてて途中から
はぁはぁと聞こえたり
ぼくはそれを聞きながら
オナニーをしたりしました。

とても美人だったので
まさかぼくに・・・と思いつつ
会うきっかけが訪れます。

その日は彼女の地元近くに
仕事で行くことになり
仕事終わりに高速の
サービスエリアで待ち合わせ。

車から降りてこちらに
歩いてくる彼女。
タイトスカートにヒール
モデルの様で男性の視線が
すごいのを感じました。

彼女とぼくの車で
お茶タイム。
お話しているうちに
いつものエロいムード。

すぐに唇を絡めあい
ぼくは彼女の胸に手を
彼女はぼくのJrに手を・・・。

後部座席にうつり
すぐにズボンを脱がされ
彼女は美味しそうに口に
咥えます。
たまらなく咥えたかったと
言いながら。

彼女は生理日で今日は
いれれないけど
お口に出してと言いました。

美人・・・胸もあって
舐めるのものうまい人でした。
ぼくがいくとまたそれを
美味しそうに飲み込み
後のJrをずっと舐めています。

また今度の約束をし
その日はお別れしました。
彼女とはとある写真のSNSで
知り合い、特に何も考えずにSNS内で
絡んでいました。

いつからだったか彼女は
個別メッセージを送ってくる
ようになってきます。
隣の県に住んでたことがわかり
かなり仲良くなった気がします。
もっと話してみたいということで
LINE交換をしました。
あ、そういえば顔はすでに
写真交換して知っています。

会ってみたいという気持ちが
重なり会うことになりました。

とある駅で待ち合わせ
近くのパーキングで待っていると
写真で見たより若く
若い装いであらわれます。

とりあえず近くの展望施設へ
向かうことにしました。

展望の喫茶店でトーク
ひとしきりお話して展望で景色を
見ていると、彼女の方から
手を繋いできました。

楽しくデート。

特に発展することもなく
デートは終わり
待ち合わせしたパーキングに
戻ることになりました。

ところが車を降りる寸前
彼女の方から抱きついてきて
激しくキスしてきました。
そして見透かされたように
ズボンの上からアレをさすって
きました。

1回目のデートは終了。

後で聞いた話によると
早くしとけばよかったなと
彼女は言いました。
三度目のデート
とある場所に車を止め
景色を見ながらのトークです。

もちろんこの前の続きに
なっていきます。
彼女は硬くなったそれに
手を伸ばしチャックを
下ろしズボンをずらしてきました。

そしてかたくなってるよと
言いながら触りやらしい目つきて
眺めています。

しばらくすると舐めていい?
もちろん嬉しいことです。
彼女の舐め方はやらしく上手でした。
ぼくはホテルに誘いました。

ホテルでの彼女はあまり
恥じらいなくあっという間に
全裸になります。

スタイルはかなりいい方で
スレンダー。
胸はAカップと小さいですが
乳首はピンクで綺麗な色。
ヘヤーはそんなに濃くなく
立っていてもあそこが少し
わかるぐらいです。

立ったまま激しいキスをし
愛撫していきます。
先ほどのお返しです。
そのまま彼女のあそこを
舐めていきます。
ビクンビクンと膝が落ちそうに
なっています。

ぼくは立ったまま
硬くなったアレを彼女のあそこに
押し付け動きます。
彼女はいきそうだと言うので
だっこしベットに連れて行きます。

舐めるのをやめません。
彼女に脚を持たせて開くよう
お願いし、片方の手でヘアーを上に
片方のてで穴をさわり
舌でクリを舐めていきます。
彼女はもうだめ、いれてとお願いしてきます。

合体は正常位からでしたが
彼女は一度そこでイキました。
そのまま彼女を上にのせもう一度。

終わったあとお風呂にはいり
カラオケをしながら
彼女はアレを舐めてきます。

彼女とのお別れは彼女からでした。
二度目のデート
2人の小さな子供さんがいてるので
朝から昼ごろまでの時間。

待ち合わせ
彼女は自宅近くの道沿いを
指定してきました。

その場所に行くと
手を振って待っています。
ぼくはそれを見つけ
近所で大丈夫かなと感じつつ
手を振ります。

景色のいい場所
山ドライブすることにします。

とある景色の見える駐車場
車を止め景色を見ながら雑談
距離感はかなり近め
自然を手を握ります。
そして顔が近づきキス。

ぼくは彼女の首に手をまわし
激しくキスをしました。
彼女の手が・・・
ぼくの股間に・・・
硬くなっているのがばれていました。
タイムオーバーです。

二度目のデートはあっという間に
終わってしまいました。

ミクシィは一番使わないSNS
てしたが、そこで不意にメールが
きて始まりました。

特に意識もせず、たまにメール
のやり取りをし1週間ほどたったころ
彼女から、出来ればラインで
とのことで、そこから繋がりました。

会話はあっさりした感じで楽しく
容姿はその時初めて見ました。
すごく綺麗な人。

そこで二週ぐらいはトークした頃
彼女にとても興味が出てきました。
会ってみたいと言うと
私も引かれる思って言わなかったと。

約束をしある日会うことになりました。
迎えに行きドライブ。
初見やはり美人でした。
スタイルも良くスラッとしてます。

恥ずかしそうにする彼女は
とても可愛く見え僕は嬉しく
また会う約束をし別れました。

エロさはありません。
ただただ美人であっさり感。
表の顔であることは分かりました。