彼女はとにかく美人でした。
そしてバツイチ子供さんはいてました。
とある普通のアプリで知り合いした。

既婚である僕に常に今絡みある
男性はこんな人でと、
写真とおしゃべりした内容が
送られてきました。
僕はその判断と言うか意見を言う
そんな関係でした。
僕はいつもただ思ったことを言うだけで
アドバイスはしていません。

天真爛漫な彼女は、なんでも僕に
言います。せっ◯すのこと、
こんなことされたい、おなのこと
などなど。

ある時彼女から呼び出しが・・・
こっちにこれないか?と。
恋愛でうまくいかずそんな悩みが
多い彼女でしたので、僕は話を
聞きにいくことにしました。

とりあえず車でお話をすることに
実物の彼女は美人はもとより
かなりのスタイルの良さです。
もてるはずです。
男が言いよってくるのも分かります。

色んな話のなか、なぜ僕が私を
誘わないのかと聞いてきました。
彼氏探ししている人を僕が誘える
わけがない。

肩こりの話から、マッサージを
させられるはめになりました。
とても満足してくれている感じ。

急に彼女は背中をこちらに向け
僕によりかかってきました。
僕は思わず彼女を抱きしめて・・・
彼女から僕にキスを・・・

彼女は僕の手を胸に持っていき
彼女の手は僕のJrに・・・

ほら、たってる
どうしたいの?

僕はSでもありMでもあり
興奮しました。
かなりセクシーな美人さんの
誘惑の顔・・・

いつも通りに事は進み車内で
彼女のJrをくわえる顔がまた
そそります。

一つ驚いたのは、彼女の感じた声
想像以上に大きな声。

彼女はもう我慢が出来ないから
もろにBのち◯こをいれてと言いました。

その2に続く・・・
そして、舐めたい・・・と
僕の前にひざをついて座り
美味しそうに舐め始めました。

僕は彼女に誘導され床に寝転びます。
彼女は我慢出来ないようで、
すぐにうえに乗り、Jrを誘導、
そして腰をはげしく動かし
いってしまいました。

僕は少し疲れていたのもあり
そのまま少し寝てしまいました。
気づくと彼女はずっとJrを触って
いたみたいで、気持ちよくて。

彼女はまたはげしく僕のJrを
舐め続けました。
彼女は言います。
僕の顔がすごくタイプで
Bさんに触れているのが夢のようだと。

何度も言いますが、僕は普通の男性。
彼女の妄想が僕を作り上げたのだと
思います。

かなり長く舐めていたと思います。
好きにしていいよという僕の言葉通りに。

彼女はまた僕にまたがり
腰をはげしく動かしいってしまいます。
僕はその彼女をみてしたから何度か
つきあげると、また彼女は絶頂に。
目はうつろでした。

見てるだけで感じてしまう・・・
彼女のそのセリフは僕の心に
残っています。

人妻KEさん その2
彼女とも前回のアプリで知り合います。
僕のことがど真ん中らしくすごく
気に入ってくれていました。

僕もかなり謙虚に接してくれる彼女が
気になり始めました。

見た目は可愛らしい主婦さん。
少しセクシーショットを貰い見たところ
むねは大きいみたいでした。

彼女から会いたいです。
と一言、僕は彼女と会うことに
しました。

とあるホームセンターの駐車場
彼女の地元になります。
彼女は普通の主婦
ただ自分磨きはがんばってる感じ。
そういう女性は輝いています。

少しのドライブとキスをし
一度目のデートは終わります。

二度目のデートは彼女の希望で
ほ◯るになります。

三度目のデートは、たまたま少し
遠方にお仕事がはいりました。
そのタイミングで彼女がついて
くることになりました。

とある海が見える部屋
海を見ながら彼女の後ろから
ぱ◯つの中に手をいれます。
それまでの妄想で彼女のあそこは
べちょべちょになっていたみたいで。

ひざをガクガクさせながら
彼女は窓に手をつき感じています。
僕はそのままチャックを下ろし
Jrをふとももに当てました。

彼女はえ◯ちな目で振り返り
下に目をやり僕のJrを握りかえします。
ただ彼女は立っているのが精一杯で
握る手を動かすことはできません。

その2に続く・・・
彼女とはLINE系のあるアプリで
知り合いました。
僕は日記に大好きな写真を
綴っていました。

その日記はコメントが
はいってきていました。
その中の一人でした。

彼女はそのアプリの中の2ショットで
かなり猛烈にアプローチをしてきました。
しかもかなりエロく。
彼女は僕で妄想しておなする内容など
エ○チな写真付きで送ってきました。

彼女のどうしても会いたいと言う
ねばりに負けて会うことになりました。

ごく普通の人妻さん。
スタイルはいい方だと思います。

とあるショッピングセンターで
待ち合わせをし僕の横に乗りました。
どこに行くかを尋ねると彼女は
とりあえずホ○ルに行こうといい
案内をされました。

彼女はドMと言います。
僕のJrをとにかく舐めます。
かなり長く舐めていたと思います。

ただ合体はしませんでした。
この時は気の迷いで会ってしまい
ましたが、彼女に対し気持ちが
入りませんでした。

えち目的の出会いは僕には向いて
いないことを痛感しました。

人妻YMさん 完

彼女は言いました。
Bちゃんはずるい
こんなに優しくしてくれて
こんなに感じたのは初めてだと。

彼氏はDV彼氏だったのもあり
毎日かなり辛い目に
あってたんです。

僕は強く彼女を抱きしめて
大好きだよと言いました。

それでも彼女は
彼氏が大好きでした。
変わりません、それはそれ
これはこれ。

そして次のデートのこと・・・

とある駅まで行くので
迎えに来てと彼女から。
僕が迎えに行くと彼女は
私が男の人に会いに行くのは
初めてなんだからね!

ホテルに向かいました。
彼女は私がしたくさん舐めると
お返しに僕のJrを舐めてくれました。
さすがに風俗でお仕事をしていて
かなり気持ちよくあっと言う間に
いきそうになったので
止めてもらって・・・
続きはいつも通り・・・

しばらくたち彼女はハーブを
辞めれたこと連絡くれました。
僕のおかげだそうです。
嬉しい気持ちでした。
そして彼氏が仕事についたと。

便りのないのは幸せな証拠。

そして半年・・・
彼女から連絡が・・・
彼氏と別れた・・・
色々話は聞きました。
子供と家を飛び出てしまって
どうしたらいい?

彼女のもとに走ります。
泣いていて小さい彼女は一段と
小さく・・・

いっぱい泣いて少しは気がはれて
くれて、良かった。

シンママMIさん 完
そして彼女と肌を重ねました。
彼女の顔はとても可愛いく
ノーメイクですが素敵女子でした。
背は小さく、そしてグラマー
胸はかなり大きく腰はくびれていて
身体も完璧でした。

僕はキスをしながら
彼女の身体全部を撫でツマミ
触り続けました。
彼女は不感症ではなくただ
感じることに怯えていただけだと
思いました。
すごく濡れています。

どう?気持ちいい?
ん・・・すごく・・・B始めてかも
何が?
いきそう・・・

僕は燃えます。
そんなに喜んで感じてくれて
僕は彼女の声動きが変わるポイントを
触り続け・・・彼女はいきした。

そして舌をむねから下へ・・・
彼女の感度はかなり上がっています。
僕が舐めて数分のうちにまた・・・
僕の名前を叫びながら・・・

ねぇ・・・Bを感じたい・・・
いれて・・・
僕は彼女の中にはいります。
そして強く押し付けます。
彼女はすでにいきそうな雰囲気。
お願い・・・一緒に・・・

僕もかなり気持ちよくて
いつでもいける状態でした。
体位を変えることなくそのまま
いきました。

いつものように、抜かずに
ずっとキスをしながら
お話しました。

すると彼女の目から涙が・・・

その3に続く
彼女とは写真系SNSで出会い
そして、僕がそこを辞めてから後
Twitterで探してくれて友達になりました。

彼女は当時28歳
大好きな彼氏と子供のいる
バツイチのシングルマザーでした。

何ヶ月かたまに絡む程度の彼女から
ある時DMがはいります。
僕は布団に入り寝る時に気づきました。

内容は・・・
Bお願い・・・助けて・・・

それまでの会話で、彼女は生活の為に
体を売っていたこと、それで潰れて
今はデリヘルで仕事していることを
聞いていました。
性格は向いてないことも話をして
いました。

彼女はとにかく助けてと・・・
理由は言いません。
とりあえず今日はもう布団で
出れないことを言い、次の日に
約束をしました。

夕方連絡がはいります。
この駅のトイレにいてるもう数時間
どーしたらいい?
僕はとりあえず向かいました。
そして助けて出し話を聞きました。

彼女はヘルスでの仕事
彼氏との間のこと
いろんなストレスから逃れる為
ハーブをしてしまい辞めれない事を
僕に言いました。

相当弱ってる彼女をほっとけなくて
僕はとりあえずドライブしながら
いっぱい話をしてと伝えました。

彼氏はヒモでした。
彼氏の分まで稼いでると
けど次はないぐらい好きだと。
彼氏は彼女が体を売ってこと知りません。

僕は優しくゆっくりと彼女に問いかけ
そして、崩れてしまわないように
そっと言葉をかけ続けました。

はっきり言うとすごく可愛いです。
彼女は可愛い、ほかに男なんて
なんとでもなるはずです。

夜ウチに帰りたくなさそうでした。
少し抱きしめたりはしました。
ただ、待ってる子供と彼氏が
心配するから送り届けました。

そして二回目に会うことになります。

その日はかなり落ち着いていた彼女
あれから僕は色んな話をメールで
し、かなり落ち着いたそうです。

僕は彼女が、弱くそして辛い
その気持ちに胸が痛くなり
きつく抱きしめました。
そしてキスをしました。
彼女は嫌がりません。

いいの?大好きな彼氏が・・・?
うん、いいの、Bだけはなぜか
特別なの・・・癒されてる私。
彼氏とB以外はいらない・・・。

可愛すぎました。
胸を触り、あそこを触ると濡れて
いました。
感じてる・・・?
実は元より仕事柄感じることがない
彼氏も感じないと言っていました。
う、うん・・・なんでだろう・・・

ホ○ルに行くことになります。

その2に続く・・・

あの日は酔った彼女を彼女の部屋まで
送り届け、うちにはあがらずに帰りました。

LINEにはありがとう、今度一緒に
写真を撮りに行きませんか?
とのこと。春も近く桜を撮りたいなと
思っていたので、一緒に行こうと答えました。

そしてその日、僕は彼女と桜を撮りに
桜を撮りに出かけます。
結構楽しかったのを覚えています。

彼女は寂しがり屋の甘えたさんでした。
LINEでも甘えてきました。
そこ後、僕は仕事が終わり何度か
うちに遊びに行くことにになります。

熱を出して寝込んだ時
たくさんの冷えピタとスポーツドリンク
を持って行った時、彼女は抱きしめて
離れませんでした。

学校で嫌な事があった時
ドアを開けた瞬間泣きはじめました。
その時はその場でたったまま
クリを触りまくりました。
すでに濡れていたのを覚えています。

ただまだ若いし、これからきっと
いい出会いもあるはず、彼女は
もてそうでした。
僕にのめり込むにはもったいない
そう感じるようになりました。

先生YKさん 完