大学院生の忙しさは、自分で決めると言ってもいい。

講義を受ける数
TAをしているか?
インターンシップに行くのか?
学会発表はするのか?
有名誌の論文を読むのか?
…etc

私は、英語論文を1ヶ月に二本を読むようにしている。
自分の専門の分野の会誌
ネイチャーやサイエンスの論文(自分の専門がない場合が多いので、関連のある分野の論文)←専門との関わりが薄くなるので、英語論文に慣れる意味合いが強い

雑誌会という、専門分野の研究論文の紹介

講義とTA

インターンシップの交渉もしている。

つまり、忙しいかは自分次第。

今週も、忙しい、企業依頼された実験と今月末の学会発表のための研究、雑誌会の論文の熟読と教科書の輪読、やることが多くて忙しい…

でも、忙しさの中に、自分の時間をきっちりととっているので続けられます。

自分の時間は家の中でが多いので、遊んでばかりと思われてますが笑い