クーラーのコンンプレッサーですが、新車から22年間経っているいて

今回の改修工事でガスを抜いていることもあり、

このタイミングでリビルド品に交換することにしました。

コンンプレッサー本体は新品らしく、1年保証付き。

というとどの部分がリビルドなんでしょうか!?

プーリー部分なのかな!?

とりあえず、ボルトが既設品のようにならないようにステンレス製に交換。

真上の大きいボルトは外れなかったので断念。

取付前に本体のアルミがガビガビにならないように

エンジンコートなるスプレーで塗ってみました。

防錆性・耐熱性・密着性が良くクリア色なのでほとんど見た目は変わりませんん。

イメージ 1

アルミにも直接塗れるのでいいですね!

溶剤に、トルエンとキシレンを使用しているので強い塗膜が期待できそうです。

↓損着

イメージ 2

途中、ボルトを入れる順番を間違え組み立たず何度かやり直し・・・。(汗)

狭い場所に縦横にボルトが重なっているので大変でした・・・。

でも、今まで未知だった部分がだんだんと理解できるようになってきたので、

自分の経験値としてこれからも蓄積させて行きたいです。

イメージ 3

これから頑張ってくれよ~!

画像手前の特注ホースのアルミ部分も磨いてエンジンコートスプレーで

塗ってみました。

どのくらい光沢維持できるかな~!?



続く。