メインハーネス改修計画の配線撤去時に、
誤って純正のブレーキランプスイッチを破損させてしまいました。
純正品のスイッチは今まではなんともなかったのですが、
純正タイプのリプロ品はすぐに壊れるというらしいので、
最近では国産品のブレーキランプスイッチの流用で交換される
ケースが多いようですね。
ただ、国産品の流用だと形と収まりがちょっと違和感があるように思えます。
そこで、赤MINI号用として採用したのは、
↓こちらのブレーキランプスイッチ。

ヒュンダイ用のブレーキランプスイッチで、
250平型端子用の2極カプラーのメス側がそのまま接続できるようになっています。
黒いカプラーを使用すれば違和感なし。
また、接続部がアングル形状で90度向きが変わっているので収まりが良い。

正面から見ても黒いし接続部分が隠れて配線もスッキリと取り回せます。
合格。
次の課題は耐久性ですかね~・・・(汗)