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ブレーキリザーブタンクの白いキャップをもっとカッコ良くしたいということでキャップカバーの製作です。
 
 
ブレーキリザーブタンクキャップカバー製作 その① : キャップカバーベースの材料選択
 
ブレーキリザーブタンクキャップカバー製作 その② : キャップカバーベースのトッププレートの材料選択
 
 
ブレーキリザーブタンクキャップカバー製作 その④ : キャップ本体へキャップカバーの仮組み
 

 
前回、用意した純正キャップ↓
 
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まずは、警告灯表示用の端子と上に本体から出っ張っている白い部分を撤去します。
 
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キャップカバーの方もそのままではサイズ的に被せられない為、内側のネジ山部分を撤去↓
 
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とりあえず、この2つのパーツにどのくらいのサイズの違いがあるか被せて確かめてみることにした。
 
すると、
 
「あれ!?」
 
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まさにシンデレラサイズでピッタリと納まってしまいました。
 
↓高さはさすがにピッタリとはいきませんでしたが、
 
純正キャップの内側にある出っ張りを削るだけでいけそうです。
 
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サイズ合わせで一番面倒な部分が加工なしでクリアできあので良かった~(^_^)v