ヒーターが気になる の記事で、ヒーターのスイッチパネルがローバーミニのもので気に入らなくてこの企画が始まりました。
ヒーターカバー製作 その① で図面を作図。
ヒーターカバー製作 その② でトップパネルの加工。
ヒーターカバー製作 その③ でサイドパネルの加工。
ヒーターカバー製作 その④ ではアンダーパネルの加工。
ヒーターカバー製作 その⑤ では仮組・仮取付。
ヒーターカバー製作 その⑥ では塗装。
ヒーターカバー製作 その⑦ では文字入れ。
そして、今回のヒータカバー製作 その⑧では取付です。
ついに完成です。チャキーン!!↓

横と下の部分にビスで4ヵ所固定させました。
ヒーターの脱着も簡単にできるように、ビス固定にしました。
(※ ビスを打つ位置には注意して下さいね!)
ヒーターの脱着も簡単にできるように、ビス固定にしました。
(※ ビスを打つ位置には注意して下さいね!)
↓レバー部分も狙い通りのいい感じになりました(^_^)v

ビフォーアフターはこちら↓
左が純正で右が今回のカバー取付後。

イメージ変わりますね~!
グッとクラシックな感じになった気がします(^-^)
左が純正で右が今回のカバー取付後。

イメージ変わりますね~!
グッとクラシックな感じになった気がします(^-^)
mkⅠヒーターとも比べてみます↓
左がヒーターカバーで右がmkⅠヒーター
左がヒーターカバーで右がmkⅠヒーター

レバーこそ方向に違いがあるけれども雰囲気掴めているでしょ!?
いや~やっと完成!
長い道のりでいた(^_^)v
イメージ通りに出来上がったので満足です!
さ~て次は何を工作しようかな~(笑)
長い道のりでいた(^_^)v
イメージ通りに出来上がったので満足です!
さ~て次は何を工作しようかな~(笑)
ここまできたらセンターキーが欲しいな・・・(爆)
今回のヒーターカバー製作費↓
(※ おおよその価格です)
(※ おおよその価格です)
1.2mm厚の鉄板 → \200 (トップパネル)
1mm厚のアルミ板300×400 → \1,000 (サイドパネル・アンダーパネル)
固定用の4mm×10ビス(黒) → \100
ストーン調スプレー → \1,000
艶消し黒ラッカースプレー → \350
レタリング(白文字) → \400
艶消しクリアラッカースプレー → \400
トグルスイッチ(ON-OFF-ON) → \650
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
合計金額 → \4,050
1mm厚のアルミ板300×400 → \1,000 (サイドパネル・アンダーパネル)
固定用の4mm×10ビス(黒) → \100
ストーン調スプレー → \1,000
艶消し黒ラッカースプレー → \350
レタリング(白文字) → \400
艶消しクリアラッカースプレー → \400
トグルスイッチ(ON-OFF-ON) → \650
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合計金額 → \4,050
この他に、レバーのつまみ → \4,000 (当時物)
レバーのつまみとカバーの製作費が同じくらいなんですけど(爆)