
ついに、ランプが点灯しました。
とりあえずは、ドアへの綺麗に配線を通すためのダミードアストラップを取付ました。↓
ドアストラップ製作ではマークⅠの調査。
ドアストラップ製作その①では図面作成。
ドアストラップ製作その②ではストラップ製作。
ドアストラップ製作その③ではプレート製作。
ドアストラップ製作その④ではプレートの塗装。
ドアストラップ取付
ドアストラップ製作その①では図面作成。
ドアストラップ製作その②ではストラップ製作。
ドアストラップ製作その③ではプレート製作。
ドアストラップ製作その④ではプレートの塗装。
ドアストラップ取付
ついにやっと今回、配線接続。
で、配線を計画した配線の通り接続して無事に点灯しました。
と思いきや、あれ???
ドアを閉めてもランプがまだ点灯している。
なんだこれ~~???
アース側の配線を外してみます。
まだ点灯している。おかしい。
どうやらランプがアースの配線が出ているのに、ボディーアースになってしまっているらしい。
ドアからランプを外して配線を接続すると、ちゃんとドアの開閉スイッチが効いている。
という訳で、ドアへ固定するボルトを電気の通らないプラスチックボルトへ交換。
今度は、ちゃんとドアの開閉に対して無事に点灯してくれました。(^O^)/
とりあえず、完成で~す!!
なぜ、とりあえずかって!???
今回は切り替えスイッチは入れていないので、ドアの開閉時のみなんです。
なぜならスイッチの場所を考えちゃって~。(笑)
いいアイディアがまた浮かんだので、スイッチのお話はまたしばらく後のお話になりそうです。
でも、このランプの具合なかなか高級感が出ていい感じじゃない!?(^_^)v
