昨日の記事での私のあだ名が「うめちゃん」が以外というコメントが多かったので、
「b_m_c_c_cさん」と打ち込むのが面倒な方は、是非とも「うめちゃん」をお使いください。(笑)
「ハンチングのうめさん」でもいいですよ(^-^)
いや、「ハンチングのうめさん」だとなんとなくおじいちゃんみたいだ・・・!!
え~と、「赤MINIとハンチング」というブログ名でお送りしていますが、
実は、先日お気に入りのラクダ色のコーデュロイのハンチングをなくしてしまいました(爆)
しかもお気に入りの上に一つしか持っていませんのでショック大!!
なんとしてでも見つけてやるぞ~!!
待っていてよ~おいらのハンチング~!!(涙)

さて、前置きが長くなってしまったけれども、
本日はというと「奥様はアンティーク好き」のコーナーのお話。

Glass Jug

英国アンティークのGlass Jug↓
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ドレッシングやソース・ミルクなどを入れて使います。
Glass Jugというと、たとえ小さくても細身で背の少し高いものが多いのだけれども、
このGlass JugはW=約8㎝(注ぎ口・トッテ部分は除く)の小ぶりな大きさですが、
高さが約7㎝(注ぎ口・トッテ部分は除く)と低くてキュートてとても可愛らしい。
注ぎ口の滑らかでとてもやさしい曲線に、丸見を帯びて持ちやすい持ち手。
羽をモチーフにしたような渕。
きっと小さな白鳥を想像しながら造ったかのようです。
我が家ではお花を飾るのに可愛いので使っていますよ(^_^)v

ガラスカットもバランスが良く、奇麗かつ可愛らしさがあります。↓
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想像して下さい。当時どんな思いで職人さんたちがこれを作ったのか?

想像して下さい。どんなところで使われていたのか?

想像して下さい。いったいどんな人が使っていたのか?

想像して下さい。どんなものを入れて使っていたのか?

そんなことを考えながら、アンティークを楽しむのも面白いでしょ!?

答えは、このGlass Jugだけが知っているんですけどね!(笑)