ど~もナリです(^~^)
前回店長に言われましたが
今回もご期待にお応えして(*^ー^)ノ
まどか☆マギカについて
だってめっちゃ好きですから~(*⌒∇⌒*)
今回もお付き合い下さい
今回もキャラクターについて語ります
「美樹さやか」
鹿目まどか同じクラスの親友
魔法少女への変身後の武器は
護拳のあるサーベル状の刀剣
魔女化した際には人魚の魔女オクタヴィアに変化する
人魚の魔女はコンサートホールのような結界に住み
演奏をする使い魔を従える時空軸によっては
ディスコのような結界に住み
ダンスをする使い魔を従えることもある
まどかと共に魔法少女の世界に足を踏み入れる
上条恭介に一途な想いを寄せており
治療不可能な怪我によってバイオリン奏者になる夢を
絶たれた恭介を救うため巴マミの死後
恭介の腕の治癒を願ってキュゥべえと契約魔法少女となる
生前のマミからは自分の願いを他者の
願いを叶えるために使うことの危うさを指摘されており
やがてその指摘通りの問題に直面することになる
他者のために戦い戦死したマミを強く尊敬しており
同じく「他者のためだけに魔法を使う」ことを
正義と信じて行動する利己的な佐倉杏子に対して
反感を抱いておりマミを見殺しにしたという誤解から
暁美ほむらのことも嫌っている
魔法少女となった当初は戦うことへの自信に溢れ
劇中において物語を牽引する「第二の主人公」としての立場を担う
しかし契約により自分が人間ではないものに変質していた
事実に衝撃を受けさらに恭介と親友の志筑仁美との
三角関係に直面したことをきっかけに
人間ではなくなってしまった自分は恭介と
結ばれることができないと思い詰めるようになる
次第にまどかや杏子の言葉にも耳を貸さなくなり
心身共に消耗しつつ無謀な戦いを続けた結果
急速にソウルジェムは穢れを溜め込み
信念も見失った末に「人魚の魔女」へと変貌してしまう
杏子とまどかはさやかを救おうとするが魔女に変貌してしまった
魂が元に戻ることはなく最終的に杏子と相討ちになり消滅した
あらかじめ杏子が回収していた遺体は
現世で発見され世間的には家出した末の
衰弱死として葬儀が行われた
こうした最期は物語の残酷さを象徴するような
劇中における悲劇のヒロインとしての役割が意図されている
第10話の過去の時間軸でも魔女化しており
そこではほむらに倒されたその際さやかの
ソウルジェムが変化したグリーフシードはまどかの
手に渡り後のワルプルギスの夜との戦いで
黒く染まったほむらのソウルジェムを浄化するために用いられた
さやかも非常に悲しい定めの子ですね~
何か良い事があれば・・・っと思いますが
アニメ版ではそういう事は無かったですね~
そのうちまどマギ以外も行きますね~
気持ち次第ですが・・・・(_ _。)
