これぞエース!素晴らしい!

4番の一振りで挙げた1点を守り切りました。素晴らしい!

今シーズン土日連敗無しをまたまた継続。素晴らしい!

唯一の得点はテルの一振り。これぞ4番!素晴らしい!

とは言えんよなぁ・・・。その前後の打席はランナーが2人いましたけど。

どっちかで打ってたら大楽勝やん。苦戦の原因の1つはテルやで。

にしても、小笠原・・・。よくぬけぬけとマウンドに上がれるな。

お前みたいな人間のクズのせいでポスティングシステムが崩壊の危機やわ。

おまけにテルに打たれた後に大山に故意死球。ホンマ、クズ中のクズやで。

こういうクズを平気で雇うのが讀賣球団なんよね。さすがは球界のヤクザ(笑)。

これで前半戦を終わって首位ターン。どうしようもない弱さやのに首位(笑)。

オールスター休みを挟んで再加速を頼んまっせ!

本拠地での首位攻防戦に連敗。

今日なんか1点先制した後にちょっと昼寝(笑)してたら4点取られてるやん。

どうなってんの?弱すぎるわ。聞いたことないバッターに打たれすぎ。

この決戦に聞いたことないバッターを並べる橋上の度胸に負けた感じやな。

で、またまたダルベックに打たれたってか?

何回やられとんねん。あんなんに打たれてるの阪神だけやで。

サインを盗まれてるんとちゃうか?

昨年の雪辱を果たして念願の甲子園出場です。

おめでとう!前述したとおり、エースの斉藤君は全国でも通用する逸材。

熊本レベルではないです。打線の援護があれば2つ3つ勝ってもおかしくないよ。

知り合いに「有明の斉藤君は凄いから是非試合を見てくれ」と知り合いに吹聴してもいいレベル。

左で最速146?148という声も聞きました。藤崎台のガンが壊れてなければ凄い数字ですよ。

久しぶりに、てか初めてかもしれんね。熊本からこんな凄い投手が出てくるのは。

その勇姿を全国大会で見る日が楽しみです。

 

有明5-4熊本工。

有明が春夏を通じて初の甲子園出場に大きく前進です。

私の印象だけで言うと、今年の熊本は熊工と有明の2強。

なので、この準決勝が大きなヤマだと思っていました。

そして本日その難敵を苦しみながらも撃破。

いよいよ夢舞台が見えてきました。

今年の有明は左の2枚看板を揃えている素晴らしいチーム。

特にエースの斉藤君は全国レベルの逸材です。

「今年は甲子園に行けるかも」と昨年の保護者会長が言ってました。

「今年行けなければ一生行けない」とも言っていましたが(笑)。

さて、明後日の決勝の相手は昨夏決勝で敗れた東海大星翔。

雪辱を果たして斉藤君の雄姿が全国で見られることを祈るばかりです。

日大三5―4東海大菅生。

訳あってノーシードの両校ですが、しっかりとシード校を食って準々決勝で激突。

事実上の決勝戦とあれば、見に行かないわけにはいきません。

本当は土日に太陽光に打たれすぎて観戦は遠慮したかったのですが(笑)。

そして試合は噂通りの好ゲームになりました。

2表に相手エラーで先制した三高に対し、菅生は4裏に長短打を集中させて逆転。

6裏と8裏に追加点を挙げた菅生。ダメ押しかと思われましたが…。

ドラマはここから始まりました。

9表。三高は連打で無死1・2塁からバントで送って一打同点の場面を作ります。

迎えた1番打者が初球を打ってサードライナー。

万事休すと思った次の瞬間でした。

続く2番打者がこれまた初球を打ってライトスタンドに飛び込む逆転3ラン!

これ以上はないかという劇的な逆転勝利で三高が代表に一歩前進です。

いやいや…。暑い中見に行った甲斐がありましたわ。

締まった試合でした。与四死球が菅生が2、三高は0!

前の試合が両校合わせて20個近くの四死球やったんで、それはそれはテンポのいい試合でした。

暑い中死力を尽くした両校に拍手です。