結局は自ら変わるしかないんだよね。
不変なものなんて
何にもない世の中だけ ど
据え膳の完成を待ってたら置いてかれちゃうのかな。
そうなると
日々の中で絶えず一種のプレッシャーを帯びてくる訳で、今の僕には重い。
みんな孤独だって言うけど、どうかな。
僕は今も何かに潰されそうで、同時に内部から張り裂けそうです。
どうしてこの世に、この時代に、そしてこの場所に僕の自我は芽吹いたのだろう。
何か意味はあるのだろうか。
全てに於いて、無駄なこと無意味な物は無いと信じてきたけど、今の自分にそれを照らし合わせると、眉唾のような気色。
堕ちてる訳じゃないんだ。
ただ見つめているだけ。
孤独と寂しさを埋めるのが依存する行為だとしても、今はそれに溺れたい。
身体の芯まで浸みるまで溺れていたい。
依存の海は
僕を置いて離れていくのだけど、、