「アンタと私は
ラーメン屋なの!!!」


「はぁ...」


「ちょっとお腹すいたときとか,
飲んだときとかにいってみる?
てきなノリの存在.
予約していくイタリアンとは違うのよ.

だからそういう系の子には
きちんとした彼氏いるでしょ?!


まあ,ラーメン好きだからいいけどさ.」





これは今日あったばかりの
私の30歳のときを見てるような
師匠のありがたいお話.



「その男気な
あっさりした性格直さなきゃ
落ち着くのなんて
当分先だね!!!」



そして数々の私の反発を

「私もアンタの歳の時,
同じこと思ってたよ(笑)」

その一言...




でも,そんな素敵なオネイサンになれるなら

まいっか♪


(こんなノー天気なB型のところまで
同じでした...)