自由が丘 桜新町のフラワースクール ブルーメンツアウバ Blumenzauber です。
連日の熱戦を私たちは暖かい部屋で、テレビで観戦していました。今回のミラノコルティナオリンピックではビクトリーブーケ💐は見れませんでした。
表彰台でメダルと渡されていたのは
「ティナ」と「ザ•フロ」
オリンピック公式ページによると、「ザ・フロ」は6つの小さな花「スノードロップ(待雪草)」のキャラクター。「再生」を象徴し、キュートで好奇心旺盛、仲間といつも一緒で、遊ぶことが大好きなのだという。それぞれ違う個性があるといい、マントをつけていたり、メガネをしてたり、ロックスターのようなメイクをしていたり、イラストでは様々な「ザ・フロ」が表現されている。
以上抜粋させていただきました。
イタリア🇮🇹はハイファッションの国。できれば、こんなブーケを持って欲しかったなあ
毎日トレーニングをして、代表権を獲得し、さらに4年に一度のレースに標準を合わせて、結果を出すことの大変さ…。
全てのアスリートにストーリーがあり、それを連日伝える記者さん、カメラマン、インタビューアーにも拍手👏です。
もちろん大会ボランティアの皆様にも感謝です。
オリンピックボランティア経験者、大会ビクトリーブーケ制作経験者としては、つい、メディアの働きやビクトリーブーケに目が行きます。
きっと、オリンピックを支える企業やスーパーボランティアさんも次のパラリンピックの準備にまた忙しい日々なのでしょうね。
スクールでは春の体験レッスン、ご見学のお申込み受付中です。
ホームページお問合せボタン🔘よりお願いします。















