統計心理学×幼児教育を用いて親子関係をスムーズに!
のサポートをしているしょうこです![]()
初めての方はこちらから
⑩私のお話![]()
1歳3か月になる我が子が、
穏やかで育てやすい!![]()
という親ばか全開な私が
生後6か月までやっておいてよかったなと思う
3つのことを紹介しています♪
おさらい![]()
あかちゃんの体をマッサージ、
体操する!
なるべく体に負担になるものを
使わないようにする!
目を見ながら![]()
あかちゃん話しかける![]()
これだけでも
あかちゃんは
よくわかってくれるようになる
というお話でした![]()
今回は最後にして
とっても大事だなあと思うお話![]()
③親子ともに良い睡眠をとること
みなさん、子育てしながら
睡眠とれていますか![]()
![]()
私は生後3か月まで
寝かしつけで有名な方法のひとつ
ジーナ式を3か月までしていたので
それまでは寝てくれていたのですが
途中でなんだかやめてしまい
(工程が面倒で(笑))
それから1カ月間はまったく睡眠が
とれていませんでした![]()
泣いている子をあやしていたら
いつのまにが夜明けがきていて
昼夜逆転生活。
きつい。。
でも![]()
生後6か月からは、
夜の7時から朝の7時ころまで
子どもがひとりで寝てくれていて、
今でも続いているんです![]()
今回はそれができるようになった
お話を書いていきます![]()
子どもが眠れるようになった
きっかけは![]()
睡眠コンサルタントに
出会ったから。
0~5歳までの子どもの
睡眠をサポートしてくれてる方って
いるんです![]()
インスタグラム、ネットで
IPHI乳幼児睡眠コンサルタント
睡眠コンサルタント
と調べるとでてきます![]()
コンサルタントの方から教わった
子どもが眠れるようになる
3つの方法を書いていきますね![]()
(ほかにも色々あるのですが
大きなポイントだけになります♪)
①光がゼロのまっくらな寝室づくり
②活動できる時間帯で眠らせてみる
③眠るときはホワイトノイズをつける
①光がゼロのまっくらな寝室づくり
あかちゃんは、光に敏感で
ドアやカーテンの隙間から光が
入るだけで起きてしまうそう。![]()
なので、我が家は
- 遮光カーテン(1級が◎)
- カーテンの隙間を埋める(タオル、クリップなど)
- ドアの隙間にはドアストッパーをつける
対策中で光がゼロの状態で
何にも見えないです。![]()
②活動できる時間帯で眠らせてみる
あかちゃんは月齢によって
動ける時間が決まっているんだそう。
その時間を超えてしまうと
眠りたいのに眠れない![]()
うわ~~~~~ん![]()
という暴れモードに![]()
活動限界の10~20分前に寝室へ
ベッド/敷布団にそのまま置くと
ゴロゴロしたり座ったり
立ったりしながら
ひとりで寝てくれます。![]()
③眠るときはホワイトノイズをつける
ホワイトノイズはザーッという
おなかの中にいたときのような音。
インターホン、車の音、少々の生活音を
ノイズが緩和してくれるんです。
耳が敏感な我が子、
物音がするたび、びっくりして
起きていたんですが![]()
ホワイトノイズを付けるようになってからは
忍び足をしなくてもいい生活になりました。![]()
私は寝かしつけからの解放で![]()
日中、子どもにもさらに暖かく
接することができています![]()
睡眠を整えるとますます
我が子はぐずらなくなりました![]()
そして、日中のお昼寝と
夜7時から自分の時間がもてて
最高です![]()
睡眠に困っていたら、
睡眠コンサルタントへ頼る![]()
あなたのお子様の個性や
生活スタイルに合わせた
サポートをしてくれますよ![]()
やっぱり困ったときは専門家![]()
睡眠が親子ともにとれると
精神的にも体的にも
らく~になって
子育てが楽しくなります![]()
生後6か月までにしてよかったと思うことの3つは
今回で終わりです![]()
無理せず、
あなた自身が楽に楽しく
子育てができるヒントになると嬉しいです![]()
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読んでいただきありがとうございました![]()
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