/ コンニチワン \
\ アリガトウサギ /
\ _________忘れないで下さい>
|<遊ぼう .|足長おじさん>
|<バイバーイ | 子宮頸がん>
<ポポポポーン! 読めば知層になる!>
|<テッテー : (ノ'A`)>: |国境なき医師団>
/ ̄ ̄ ̄ ̄: ( ヘヘ:: ̄ ̄ ̄思いは見えないけど>
/<ジシンソクホウデス \ エイシーエイシー>
<テロンテロンー
‐-、 ィ-‐、 ハノ\
| ‐-⊂⊃-‐ }⌒ヽ_ノ|r、 / >─、
>´ ̄ ̄ヽー'、__ノ \二ニ─‐ニ´__/
/_____ ヽ <´____ノ、 ヽ
l r-、 r-、\_r-| / r-、 r-、\r-}
| ⌒ ) l ⌒ )
\(´ ̄ ̄⊃ 厂 \ (´ ̄ ̄フ ノ´
>二二<´ >⊂ロ⊃<
〈_,ィ o ト、〉、 <_,ィ o ト、_>
/ / ノ o ( '、ヽ / / |_o_| | |
mn∠___\ nm レm(_r-,_) レm
\‐∨‐/ \ ∨ /
⊂-┴-⊃ ⊂-┴-⊃
土 | 干 二、 /)⌒) ⌒ゝ丶/ | ‐┼`` ‐─ァ``
rノ、 l rノ、 _ノ .レ ノ 、_ (__ .l rノ、 (_
た~のし~い な~かま~が
ポ ポ ポ ポーン♪
∵∴ ∵∴ ∵∴ ∵∴
∴∵ ∴∵ ∴∵ ∴∵
.┷┷┷ ┷┷┷ ┷┷┷ ┷┷┷
1号機 2号機 3号機 4号機
| ‐-⊂⊃-‐ }⌒ヽ_ノ|r、 / >─、
>´ ̄ ̄ヽー'、__ノ \二ニ─‐ニ´__/
/_____ ヽ <´____ノ、 ヽ
l r-、 r-、\_r-| / r-、 r-、\r-}
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た~のし~い な~かま~が
ポ ポ ポ ポーン♪
∵∴ ∵∴ ∵∴ ∵∴
∴∵ ∴∵ ∴∵ ∴∵
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1号機 2号機 3号機 4号機
ロングバージョンだね
いや、でもさ。
俺が大学時代に、とんでもねえデブなアメリカンが留学してきたんだよ。
身長170センチ、ウェスト170センチ、体重は「恥ずかしいから秘密(実は190kg)」っていうくらいのデブ。
日本に来ても食べまくり。「日本食はヘルシーって聞いてるよ」とか言って、
豚カツだの、天ぷらだの食いままくり。メシなんて、一回で5合くらい食ってたと思う。
そんな状態なのに、半年でそいつ、40kg痩せたんだよ。
さらに1年が過ぎたら、120kgくらいに。
奴曰く「日本食はヘルシーだよ。やっぱり」って感激してたが、
アメリカがやっぱりおかしい。
俺が大学時代に、とんでもねえデブなアメリカンが留学してきたんだよ。
身長170センチ、ウェスト170センチ、体重は「恥ずかしいから秘密(実は190kg)」っていうくらいのデブ。
日本に来ても食べまくり。「日本食はヘルシーって聞いてるよ」とか言って、
豚カツだの、天ぷらだの食いままくり。メシなんて、一回で5合くらい食ってたと思う。
そんな状態なのに、半年でそいつ、40kg痩せたんだよ。
さらに1年が過ぎたら、120kgくらいに。
奴曰く「日本食はヘルシーだよ。やっぱり」って感激してたが、
アメリカがやっぱりおかしい。
/ コンバンワニ \
\ サヨウナライオン /
\ __________/
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/ ̄ ̄ ̄ ̄: ( ヘヘ:: ̄ ̄ ̄ ̄\
/ \
\ サヨウナライオン /
\ __________/
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<ポポポポーン! 読めば知層になる!>
| : (ノ'A`)>: |国境 なき医師団>
/ ̄ ̄ ̄ ̄: ( ヘヘ:: ̄ ̄ ̄ ̄\
/ \
こんにちは(こんにちワン)
ありがとう(ありがとウサギ)
こんばんわ(こんばんワニ)
さようなら(さよなライオン)
ま・ほ・う・のことばで
たのしい なかまが
ぽぽぽぽ~ん
おはよう(おはよウナギ)
いただきます(いただきマウス)
もうだめだ~
ありがとう(ありがとウサギ)
こんばんわ(こんばんワニ)
さようなら(さよなライオン)
ま・ほ・う・のことばで
たのしい なかまが
ぽぽぽぽ~ん
おはよう(おはよウナギ)
いただきます(いただきマウス)
もうだめだ~
今日モノレールの中で出会った親子、30過ぎ位の小奇麗なママと4-5歳男児。
子:(足を少しばたつかせながら)
ママ、おなかすいたよー
母:(優しく微笑み子供の目を見て)
空港まであと2駅なんだから我慢しなさい、ね
(周りはほのぼのした雰囲気)
子:(何か突然思い出した模様)
お腹すいたらチンチン食べていいの?
(周りはクスクス笑ってる)
母:(慌てて顔引きつらせながら)
な、なにバカな事言ってるの。ダメに決まってるでしょ!
子:(社内中に響き渡る大声で)
だって、ママ、こ れ が 欲 し か っ た の っ てパパのチンチン食べてたじゃん!!
母:(顔を真っ赤にして網棚の荷物を奪い取り)
子の手をひっぱり降りていった(1つ前の駅で)
子:(足を少しばたつかせながら)
ママ、おなかすいたよー
母:(優しく微笑み子供の目を見て)
空港まであと2駅なんだから我慢しなさい、ね
(周りはほのぼのした雰囲気)
子:(何か突然思い出した模様)
お腹すいたらチンチン食べていいの?
(周りはクスクス笑ってる)
母:(慌てて顔引きつらせながら)
な、なにバカな事言ってるの。ダメに決まってるでしょ!
子:(社内中に響き渡る大声で)
だって、ママ、こ れ が 欲 し か っ た の っ てパパのチンチン食べてたじゃん!!
母:(顔を真っ赤にして網棚の荷物を奪い取り)
子の手をひっぱり降りていった(1つ前の駅で)
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19×3をやるのに、俺なら60から3を引く。
19×17とかになっても340-17。
19の段ってのは「20倍-1倍」
暗記するまでもなく3秒以内に暗算できて当然だと思う。
===========================
こんなコピペがあったが……
う~ん、特別なことと思わなかった。
24の段とか26の段とかも同様だな。
24×8=「25×4×2-8」=192 って計算するし。
(100)
26×9=「25×4×2+25+9」=234 かな。
(100)
===========================
義弟の小さいころの話。国語のテストでの長文問題。
「今日のご飯はすき焼きでした。でもみんな黙っています。誰もお肉をとりません。
お父さんが最初にお肉をとって、黙って僕の皿に入れました。
僕は泣きそうになりました。
次にお母さんがお肉をとって黙って僕の皿に入れました。
僕はまた泣きそうになりました。」
問い:この作文を読んで、この家族はどういう家族か答えなさい。
答え:肉のきらいな家族
ばりばり理数系の義弟です。
===========================
こんなコピペも・・・・・・
え? これ以外の答えがあるのか?と思ったけど。
本当の答えは、
「子供に肉を食べさせてやろうとする、貧乏だがやさしい家族」
みたいな感じらしい。
うそ~ん。
俺、理系だったのか???(;^_^A
19×3をやるのに、俺なら60から3を引く。
19×17とかになっても340-17。
19の段ってのは「20倍-1倍」
暗記するまでもなく3秒以内に暗算できて当然だと思う。
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こんなコピペがあったが……
う~ん、特別なことと思わなかった。
24の段とか26の段とかも同様だな。
24×8=「25×4×2-8」=192 って計算するし。
(100)
26×9=「25×4×2+25+9」=234 かな。
(100)
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義弟の小さいころの話。国語のテストでの長文問題。
「今日のご飯はすき焼きでした。でもみんな黙っています。誰もお肉をとりません。
お父さんが最初にお肉をとって、黙って僕の皿に入れました。
僕は泣きそうになりました。
次にお母さんがお肉をとって黙って僕の皿に入れました。
僕はまた泣きそうになりました。」
問い:この作文を読んで、この家族はどういう家族か答えなさい。
答え:肉のきらいな家族
ばりばり理数系の義弟です。
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こんなコピペも・・・・・・
え? これ以外の答えがあるのか?と思ったけど。
本当の答えは、
「子供に肉を食べさせてやろうとする、貧乏だがやさしい家族」
みたいな感じらしい。
うそ~ん。
俺、理系だったのか???(;^_^A
自衛隊がカンボジアに行った年の翌年、観光に足を伸ばした印度のある町で。
その町から日帰りで行けそうな、目当ての遺跡のある町への鉄道チケットが取れないかと、
ツーリストインフォメーションでいろいろ聞いていたところ、後ろから声を掛け
られた、「日本人か?」。
振り返ると背丈190cmはあろうかと思われる、
サングラスにワイシャツ・綿パン、オールバックで髭まで生やした印度の偉丈夫。
「○○まで行きたいのか?」…てっきり観光地によく居ると噂に聞いたヤウ゛ァイ人…
にしては英語が丁寧で、様子も良い御仁。
「ちょっとこっちについて来なさい」。インフォメーションをちらりと見ると、
係の兄ちゃんが「んだんだ、そうすっとええだ」みたいなスマイル。
半信半疑でついて行くと、駅のチケットオフィスへ。
当時まだ、外国人用と自国民用で切符売り場は分けてあったのだが、
ずんずんと脇のドアからチケットオフィスの内側へ。
その印度の偉丈夫は何やら中年の駅員と話している。すると駅員がこちらを見て
「明日の朝7時に出る急行がある。帰りは特急で向こうを16時発、
ざっと6時間は見物が出来るだろう…○○ルピー」。
予想より遥かに安く、予約も入れていないのに急行+特急で発券してしてくれた。
謝意を呈すると偉丈夫氏、にこやかに「まあ、明日無事に帰ったらにしておくれ」。
翌日、目的の遺跡を堪能して戻ると、
インフォメーションの兄ちゃんの横に居た偉丈夫が微笑んで待っていた。
改めて謝意を呈するとはにかんで
「いや、実は去年カンボジアに行っていてね…」
この偉丈夫氏は地元の警察官。
印度からカンボジア派遣の文民警察官として行っていた際に、
にわかに虫垂炎に襲われて苦悶する羽目になった。
最寄りに駐屯しているのは日本の自衛隊、電話で照会するとわざわざ車輛で迎えに来てくれた。
自衛隊の軍医による手術は成功、その後しばらく自衛隊のところで御世話になっていたらしい。
「ジャパンのアーミーは、素晴らしい連中ばかりだった…
臥せっている、ゆかりも無い外国人の自分に、必ず誰かが付き添ったり、
話をしに来てくれた。嬉しくて、特に親しくなった隊員に自分の○○
(残念ながら、この品物が何だったのかは忘れました)を贈ったところ、
彼はいつも掛けていたサングラスを呉れた…
以前冗談で、サングラスを誉めて借りて掛けてみた事があるんだ…
『御礼にお返しは必要ありません、あなたの、いつも使っているものでしょうに!』と言うと、
『御礼の品は受け取れませんが、我々の友情の印に、
御互いの愛用品を交換させて頂けるなら嬉しい』と彼は言ったんだ。
『他に出来る事はありませんか』と聞いたら、
『貴方がもし、日本人が困っているのに遭遇したら親切にしてあげて下さい』と言っていた…
だから、君を見た時に何か出来ないかと思ってね…
こんな事では返しきれない友情を、日本の友人は示してくれた、だから御礼なんて」
必死に単語を並べ立てて、御礼を言ったおいらにその人は最後にこう言った。
「それじゃあ、日本で印度の人間に会ったら親切にしてやってくれ、
そしてそいつには『次に会った日本人に、そうしてやってくれ』
と伝えて欲しい…」。
その後、帰国して印度の人とは何人か縁もあったが、そう伝える事になった人はまだ居ない。
けれどもこの約束を果たすのには、やぶさかではないつもりでいる。
その町から日帰りで行けそうな、目当ての遺跡のある町への鉄道チケットが取れないかと、
ツーリストインフォメーションでいろいろ聞いていたところ、後ろから声を掛け
られた、「日本人か?」。
振り返ると背丈190cmはあろうかと思われる、
サングラスにワイシャツ・綿パン、オールバックで髭まで生やした印度の偉丈夫。
「○○まで行きたいのか?」…てっきり観光地によく居ると噂に聞いたヤウ゛ァイ人…
にしては英語が丁寧で、様子も良い御仁。
「ちょっとこっちについて来なさい」。インフォメーションをちらりと見ると、
係の兄ちゃんが「んだんだ、そうすっとええだ」みたいなスマイル。
半信半疑でついて行くと、駅のチケットオフィスへ。
当時まだ、外国人用と自国民用で切符売り場は分けてあったのだが、
ずんずんと脇のドアからチケットオフィスの内側へ。
その印度の偉丈夫は何やら中年の駅員と話している。すると駅員がこちらを見て
「明日の朝7時に出る急行がある。帰りは特急で向こうを16時発、
ざっと6時間は見物が出来るだろう…○○ルピー」。
予想より遥かに安く、予約も入れていないのに急行+特急で発券してしてくれた。
謝意を呈すると偉丈夫氏、にこやかに「まあ、明日無事に帰ったらにしておくれ」。
翌日、目的の遺跡を堪能して戻ると、
インフォメーションの兄ちゃんの横に居た偉丈夫が微笑んで待っていた。
改めて謝意を呈するとはにかんで
「いや、実は去年カンボジアに行っていてね…」
この偉丈夫氏は地元の警察官。
印度からカンボジア派遣の文民警察官として行っていた際に、
にわかに虫垂炎に襲われて苦悶する羽目になった。
最寄りに駐屯しているのは日本の自衛隊、電話で照会するとわざわざ車輛で迎えに来てくれた。
自衛隊の軍医による手術は成功、その後しばらく自衛隊のところで御世話になっていたらしい。
「ジャパンのアーミーは、素晴らしい連中ばかりだった…
臥せっている、ゆかりも無い外国人の自分に、必ず誰かが付き添ったり、
話をしに来てくれた。嬉しくて、特に親しくなった隊員に自分の○○
(残念ながら、この品物が何だったのかは忘れました)を贈ったところ、
彼はいつも掛けていたサングラスを呉れた…
以前冗談で、サングラスを誉めて借りて掛けてみた事があるんだ…
『御礼にお返しは必要ありません、あなたの、いつも使っているものでしょうに!』と言うと、
『御礼の品は受け取れませんが、我々の友情の印に、
御互いの愛用品を交換させて頂けるなら嬉しい』と彼は言ったんだ。
『他に出来る事はありませんか』と聞いたら、
『貴方がもし、日本人が困っているのに遭遇したら親切にしてあげて下さい』と言っていた…
だから、君を見た時に何か出来ないかと思ってね…
こんな事では返しきれない友情を、日本の友人は示してくれた、だから御礼なんて」
必死に単語を並べ立てて、御礼を言ったおいらにその人は最後にこう言った。
「それじゃあ、日本で印度の人間に会ったら親切にしてやってくれ、
そしてそいつには『次に会った日本人に、そうしてやってくれ』
と伝えて欲しい…」。
その後、帰国して印度の人とは何人か縁もあったが、そう伝える事になった人はまだ居ない。
けれどもこの約束を果たすのには、やぶさかではないつもりでいる。
561 名前:水先案名無い人
ある国を数学者と物理学者と詩人が一緒に電車で旅行していた
すると、窓から牧場が見え、そこには1匹の黒い毛の羊がいた。
詩人:この国の羊の毛は黒いんですね。
物理学者:いえ、この国には黒い毛の羊が少なくとも1匹いるということしかわかりません。
数学者:いえ、この国には身体の少なくとも片側の毛が黒い羊が少なくとも1匹いるということしかわかりません。
俺の好きなネタです。数学者はいつも厳密であるべきなんですね。
566 名前:水先案名無い人
>>561
このジョークを見るたび思うのだが、彼らが見たものは本当に羊だったのだろうか。
568 名前:水先案名無い人
>>566
哲学者キタ━━━━━━(゜∀゜)
ある国を数学者と物理学者と詩人が一緒に電車で旅行していた
すると、窓から牧場が見え、そこには1匹の黒い毛の羊がいた。
詩人:この国の羊の毛は黒いんですね。
物理学者:いえ、この国には黒い毛の羊が少なくとも1匹いるということしかわかりません。
数学者:いえ、この国には身体の少なくとも片側の毛が黒い羊が少なくとも1匹いるということしかわかりません。
俺の好きなネタです。数学者はいつも厳密であるべきなんですね。
566 名前:水先案名無い人
>>561
このジョークを見るたび思うのだが、彼らが見たものは本当に羊だったのだろうか。
568 名前:水先案名無い人
>>566
哲学者キタ━━━━━━(゜∀゜)