Dustbin of Life -3ページ目

Dustbin of Life

Don't think.FEEL!
It is like a finger pointing away to the moon.

     /  コンニチワン  \
\       アリガトウサギ     /
  \ _________忘れないで下さい>
   |<遊ぼう           .|足長おじさん>
   |<バイバーイ         | 子宮頸がん>
<ポポポポーン!   読めば知層になる!>
   |<テッテー : (ノ'A`)>:     |国境なき医師団>
  / ̄ ̄ ̄ ̄: ( ヘヘ:: ̄ ̄ ̄思いは見えないけど>
/<ジシンソクホウデス          \ エイシーエイシー>
<テロンテロンー



       ‐-、  ィ-‐、         ハノ\
         | ‐-⊂⊃-‐ }⌒ヽ_ノ|r、  /      >─、
         >´ ̄ ̄ヽー'、__ノ \二ニ─‐ニ´__/
        /_____  ヽ   <´____ノ、  ヽ
        l  r-、  r-、\_r-|    / r-、  r-、\r-}
        |   ⌒      )    l    ⌒     )
        \(´ ̄ ̄⊃  厂     \ (´ ̄ ̄フ ノ´
          >二二<´        >⊂ロ⊃<
         〈_,ィ o  ト、〉、      <_,ィ  o  ト、_>
        / / ノ o  (  '、ヽ    / / |_o_|  | |
        mn∠___\ nm   レm(_r-,_) レm
          \‐∨‐/         \ ∨ /
          ⊂-┴-⊃         ⊂-┴-⊃

       土 | 干 二、 /)⌒) ⌒ゝ丶/  | ‐┼`` ‐─ァ``
      rノ、 l rノ、 _ノ .レ ノ 、_  (__ .l rノ、   (_


        た~のし~い な~かま~が


        ポ    ポ   ポ   ポーン♪
        ∵∴ ∵∴  ∵∴  ∵∴
        ∴∵ ∴∵  ∴∵  ∴∵
       .┷┷┷ ┷┷┷ ┷┷┷ ┷┷┷
       1号機 2号機 3号機 4号機

いや、でもさ。
俺が大学時代に、とんでもねえデブなアメリカンが留学してきたんだよ。
身長170センチ、ウェスト170センチ、体重は「恥ずかしいから秘密(実は190kg)」っていうくらいのデブ。

日本に来ても食べまくり。「日本食はヘルシーって聞いてるよ」とか言って、
豚カツだの、天ぷらだの食いままくり。メシなんて、一回で5合くらい食ってたと思う。


そんな状態なのに、半年でそいつ、40kg痩せたんだよ。
さらに1年が過ぎたら、120kgくらいに。

奴曰く「日本食はヘルシーだよ。やっぱり」って感激してたが、
アメリカがやっぱりおかしい。

     / コンバンワニ   \
\      サヨウナライオン     /
  \ __________/
   |<             |足長おじさん>
   |<バイバーイ         | 子宮頸がん>
<ポポポポーン!   読めば知層になる!>
   |      : (ノ'A`)>:    |国境なき医師団>
  / ̄ ̄ ̄ ̄: ( ヘヘ:: ̄ ̄ ̄ ̄\
/                   \

こんにちは(こんにちワン)

ありがとう(ありがとウサギ)

こんばんわ(こんばんワニ)

さようなら(さよなライオン)

ま・ほ・う・のことばで

たのしい なかまが

ぽぽぽぽ~ん



おはよう(おはよウナギ)

いただきます(いただきマウス)








もうだめだ~

今日モノレールの中で出会った親子、30過ぎ位の小奇麗なママと4-5歳男児。

子:(足を少しばたつかせながら)
ママ、おなかすいたよー
母:(優しく微笑み子供の目を見て)
空港まであと2駅なんだから我慢しなさい、ね

   (周りはほのぼのした雰囲気)

子:(何か突然思い出した模様)
お腹すいたらチンチン食べていいの?

   (周りはクスクス笑ってる)

母:(慌てて顔引きつらせながら)
な、なにバカな事言ってるの。ダメに決まってるでしょ!
子:(社内中に響き渡る大声で)
だって、ママ、こ れ が 欲 し か っ た の っ てパパのチンチン食べてたじゃん!!
母:(顔を真っ赤にして網棚の荷物を奪い取り)
子の手をひっぱり降りていった(1つ前の駅で)
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19×3をやるのに、俺なら60から3を引く。

19×17とかになっても340-17。
19の段ってのは「20倍-1倍」
暗記するまでもなく3秒以内に暗算できて当然だと思う。
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こんなコピペがあったが……
う~ん、特別なことと思わなかった。


24の段とか26の段とかも同様だな。

24×8=「25×4×2-8」=192 って計算するし。
      (100)
26×9=「25×4×2+25+9」=234 かな。
      (100)






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義弟の小さいころの話。国語のテストでの長文問題。

「今日のご飯はすき焼きでした。でもみんな黙っています。誰もお肉をとりません。
 お父さんが最初にお肉をとって、黙って僕の皿に入れました。
 僕は泣きそうになりました。
 次にお母さんがお肉をとって黙って僕の皿に入れました。
 僕はまた泣きそうになりました。」

 問い:この作文を読んで、この家族はどういう家族か答えなさい。

 答え:肉のきらいな家族

 ばりばり理数系の義弟です。

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こんなコピペも・・・・・・

え? これ以外の答えがあるのか?と思ったけど。

本当の答えは、
「子供に肉を食べさせてやろうとする、貧乏だがやさしい家族」
みたいな感じらしい。

うそ~ん。

俺、理系だったのか???(;^_^A
  自衛隊がカンボジアに行った年の翌年、観光に足を伸ばした印度のある町で。
  その町から日帰りで行けそうな、目当ての遺跡のある町への鉄道チケットが取れないかと、
  ツーリストインフォメーションでいろいろ聞いていたところ、後ろから声を掛け
  られた、「日本人か?」。

  振り返ると背丈190cmはあろうかと思われる、
  サングラスにワイシャツ・綿パン、オールバックで髭まで生やした印度の偉丈夫。

  「○○まで行きたいのか?」…てっきり観光地によく居ると噂に聞いたヤウ゛ァイ人…
  にしては英語が丁寧で、様子も良い御仁。
  「ちょっとこっちについて来なさい」。インフォメーションをちらりと見ると、
  係の兄ちゃんが「んだんだ、そうすっとええだ」みたいなスマイル。
  半信半疑でついて行くと、駅のチケットオフィスへ。
  当時まだ、外国人用と自国民用で切符売り場は分けてあったのだが、
  ずんずんと脇のドアからチケットオフィスの内側へ。

  その印度の偉丈夫は何やら中年の駅員と話している。すると駅員がこちらを見て


 「明日の朝7時に出る急行がある。帰りは特急で向こうを16時発、
  ざっと6時間は見物が出来るだろう…○○ルピー」。

  予想より遥かに安く、予約も入れていないのに急行+特急で発券してしてくれた。

  謝意を呈すると偉丈夫氏、にこやかに「まあ、明日無事に帰ったらにしておくれ」。

  翌日、目的の遺跡を堪能して戻ると、
  インフォメーションの兄ちゃんの横に居た偉丈夫が微笑んで待っていた。
  改めて謝意を呈するとはにかんで
  「いや、実は去年カンボジアに行っていてね…」

  この偉丈夫氏は地元の警察官。
  印度からカンボジア派遣の文民警察官として行っていた際に、
  にわかに虫垂炎に襲われて苦悶する羽目になった。
  最寄りに駐屯しているのは日本の自衛隊、電話で照会するとわざわざ車輛で迎えに来てくれた。
  自衛隊の軍医による手術は成功、その後しばらく自衛隊のところで御世話になっていたらしい。


 「ジャパンのアーミーは、素晴らしい連中ばかりだった…
  臥せっている、ゆかりも無い外国人の自分に、必ず誰かが付き添ったり、
  話をしに来てくれた。嬉しくて、特に親しくなった隊員に自分の○○
  (残念ながら、この品物が何だったのかは忘れました)を贈ったところ、
  彼はいつも掛けていたサングラスを呉れた…
  以前冗談で、サングラスを誉めて借りて掛けてみた事があるんだ…
 『御礼にお返しは必要ありません、あなたの、いつも使っているものでしょうに!』と言うと、
 『御礼の品は受け取れませんが、我々の友情の印に、
  御互いの愛用品を交換させて頂けるなら嬉しい』と彼は言ったんだ。
 『他に出来る事はありませんか』と聞いたら、
 『貴方がもし、日本人が困っているのに遭遇したら親切にしてあげて下さい』と言っていた…
  だから、君を見た時に何か出来ないかと思ってね…
  こんな事では返しきれない友情を、日本の友人は示してくれた、だから御礼なんて」


  必死に単語を並べ立てて、御礼を言ったおいらにその人は最後にこう言った。

 「それじゃあ、日本で印度の人間に会ったら親切にしてやってくれ、
  そしてそいつには『次に会った日本人に、そうしてやってくれ』
  と伝えて欲しい…」。

  その後、帰国して印度の人とは何人か縁もあったが、そう伝える事になった人はまだ居ない。
  けれどもこの約束を果たすのには、やぶさかではないつもりでいる。
561 名前:水先案名無い人

ある国を数学者と物理学者と詩人が一緒に電車で旅行していた
すると、窓から牧場が見え、そこには1匹の黒い毛の羊がいた。

詩人:この国の羊の毛は黒いんですね。
物理学者:いえ、この国には黒い毛の羊が少なくとも1匹いるということしかわかりません。
数学者:いえ、この国には身体の少なくとも片側の毛が黒い羊が少なくとも1匹いるということしかわかりません。

俺の好きなネタです。数学者はいつも厳密であるべきなんですね。






566 名前:水先案名無い人

  >>561
  このジョークを見るたび思うのだが、彼らが見たものは本当に羊だったのだろうか。



568 名前:水先案名無い人

  >>566
  哲学者キタ━━━━━━(゜∀゜)