この曲がデイビッド・ボウイにとってどういう位置づけの作品か、俺は理解している。
俺にとっても、この曲に対する思い入れはとんでもなく強い。
この曲の歌詞はいつでも全部書けるほどだ。
当然のことながら、この映像も何度も見ている。
死ぬほど笑った。
腹筋が切れるほど笑った。
そして、笑いすぎて吐いた。
マジで吐いた。
レイプされた気分だ。
レイプされたのに、むちゃくちゃ感じてしまった、って感じだ。
これは凄い。
これは凄い。
たぶん、M-1とかって番組は、80%の人を「75」笑わせる番組だ。
このクリップは、2%の人間を「100」笑わせる。
こんなに笑うことは、もう無いかもしれない。