中日新聞杯の回顧1000m通過1.01.5。 1着ボッケリーニ。上がり最速。内目の中団を走らせた。最後の直線で外目に持ち出した。残り200m付近からの伸びが一番良かった。 2着シゲルピンクダイヤ。1着馬の2,3馬身程前を走らせた。残り200m付近までは1着馬と同程度の速さだったが、そこから切れ負けた。 3着ヴェロックス。1着馬の1馬身程前を走らせた。終始、2着馬と同程度の速さだった。