会話というコミュニケーション | bluewingedさんのブログ

会話というコミュニケーション

トップの画像をカスタマイズしてみたぞーニコニコアップアップ


さて。
誰かと居て、自然に胸から話題が溢れてくるような時。
人は、聴く側の人達にとって楽しいだろうと無意識に考えていると思っていた。


故意に不愉快にさせたいとか、自慢してやるって時以外は。
又、不満やグチとかは別の場合。



少なくとも私の場合は、聴く側が面白い(interestingやfunny )と感じるだろうか?それを知りたくて話す事が多い。
だから、キャッチボール的な会話や、もっと云えば、ディスカッションなんか大好きだ。


お互いを高めあったり、知識を共有したり、時に大笑いするようなバカげた話も、議論も、キャッチボールだから楽しい。



一方通行な会話が一番嫌いだ。だって、それじゃ会話と言えないから、さみしいだろう‥




ところが。
そんな気持ちで繰り出される私の話題は、的が外れていて、歓迎されることはない。


本末転倒(´・ω;`)



私の大好きな、こんな台詞が、『バンビ』の中に出て来ます。

“やさしいことが言えないなら、なにも話しては、いけないよ”


やさしくなりたいよニコニコ


写真はケーキみたいだけど、ライトアップトゥリーだよんラブラブ