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キャル’S Family

キャルズ王国にようこそ!

此処の住人は、キャルズファミリーの11匹の福モモ達です。
たまにワンやニャンや人間も登場します!

皆さんもキャルズ王国で癒されてくださいね!

ごーかいももさんはまだ、モモンガを家族に迎えてませんが、モンちゃんの大ファンです。

そのごーかいももさんが、遊びに来て撮った写真です。




お迎えしたかったバジルと遊んでます。




スピカがフレイアをおぶって、ケージに戻るシーン

11モモと戯れ、何人かブロガー友達のブログを見せたので、お邪魔するかもしれません。
そしたら、よろしくお願いします。

一様、リア友なので、安心して下さいね!

後は将来の為にミルワームと冷凍コオロギの洗礼を受けさせちゃいました(笑)コオロギは月夜野ファームで、ずっと購入してますが、あそこは本当に良いコオロギで、綺麗で形もしっかりしてます。羽も取った奴にしてるので、ゴミも少ない。
最近はジャンボミルワームの冷凍もあげられる様になりました。(キモイけど、冷凍でうごかないもん)

さてさて、ごーかいももさんがくれた、スイカで夕食です。




野菜や果物、カルシウムパウダーかけ鶏肉のお皿、メロンとりんごジュース、ペレットメイプルかけ、最後にレッドクローバー他のモモンガスペシャルハーブティーです。

そして、キャットフード。
初期の頃、キャットフードも良いと聞きあげたのですが、キャルもミントも食べませんでした。
しかし、エルダーのベビーがそろそろ嚢から出る頃に居間に隔離したら、我が家のニャンのハッピー君の餌を盗み食べしたエルダー。
そのうち一緒にいた、キャルもメリッサもミモザも食べる様にになり、本体の群れでもヒットして、最近は必須メニューにさせられました。今でも居間隔離メンバーはハッピーのを盗み食べするので、時々追いかけられます(笑)(本当は仲良しだから猫でもだい大丈夫 過去ブログさん参照)

ごーかいももさん、ありがとう!
今晩は久々のスイカにみんな、大喜びのはず!

また遊びに来てね。
そして、早くモンちゃん仲間になれるよう、頑張って!



ダンデリオンフラッフ

以前お話したメディカルハーブを動物と飼い主に!というコンセプトで

ハーブのコンサルタント含めハーブを売っていきたい件です。


やっと簡単なホームページが出来ました。

まだ、素材も出来合いのものだったり、ハーブの種類も多く扱っていません。

何分個人事業ですし、まだ、現会社を退職は出来ませんので、取り敢えず質素に始めようと思いました。


現在はオープニングとしてコンサルタントは、少額に設定しました。

このコンサルタントで必要なハーブは取り寄せも出来ます。

なので在庫は簡単な数種のみスタートです。

でも、少しずつ増やして、皆さんの状況に対応出来る様にしていきます。


私がブログを始めてからのお付き合いしてくれたブロガー友達さん達のモンちゃん達も、亡くなった子も

お見かけ致します。

フクモモはまだ解明出来ない事も多く、症例も少ないので病院でも原因不明もあります。

私の場合開腹で癌の末期と分かっての最後でしたが、小動物な為に異変を発見した段階では、既に悪化していて進行も早い場合も多くなっています。


11匹も家族に持つ私でも、毎日が発見です。

個々により弱い部分も分かってきまして、ハーブは大活躍です。


特に怪我の際のアロエは舐めても、食べても問題無いので、薬をやたら使えないモモンガには重宝してます。

薬も副作用で使えなくなったり、本当にこの子達には悩んで来た分、勉強させられました。


私の知識とヒーリング能力が、少しでも皆さんのお力に成れれば幸いです。


ハーブはあくまでも日本ではサプリメントに位置しているものです。

おかしいと思ったら、先ずは医療機関に必ず行かれる事をお薦め致します。



アクセスはこちら↓


ダンデリオンフラッフ

我が家はバジルが産まれる前に既にオス三匹です。
毎月の発情期のメスを見つけると、戦いが始まります。上手く勝利を掴んでもメスが嫌がることも有るので暴れてしまいます。
運悪く見つけるのが、少し遅いと軽い怪我をします。
何日かすると瘡蓋になります。

さぁここからが大変です。
瘡蓋が他のモモンガには気になるのです。

11匹居ると反応も分かれます。
バジルとフレイアはまだ、おチビなので、どのグループかは未定です。

キャルとリオは時には気にしますが、あまり感心なく、害もなし。

チコリとディナとエルダーは、きれい好きで多少気になり、場合によっては、やり過ぎの時もあります。

フェリとスピカは、きれい好きが過ぎて、瘡蓋取り、肉も多少カジカジして、傷を酷くします。

そうなると軽い怪我が酷くなります。
瘡蓋が出来、また傷が小さく、様子見てもどの子も興味無さそうなので、群に戻しても、なんかの拍子にカジカジになる事もあります。

先日まではメリッサがそのターゲットでした。ただし、表皮付近にポッコリしたものがあったのですが、それも食いちぎったので、治療になった部分もありますが、表皮を破る程の傷でした。

そうなると、一匹で隔離が長くなり、群に戻るのがまた難しくなります。ですから、適度にみんなに会わせますが、危険も伴います。

そこでミモザ登場です。ミモザは傷を舐めますが、絶対にカジカジしません。ですから、ミモザはメリッサと一緒に別部屋です。しかし、群の問題があるので、オスである、キャルがたまに合流します。
時にはリオが参加しますが長期は嫌がりますので、キャルがメインになります。

だいぶ治るとエルダーやチコリ、ディナもたまに合流。
でも、完治まではスピカとフェリは無理です。

現在ミモザが怪我人です。
治りかけ、群と遊びたがって戻したら、フェリくんが入って瘡蓋を取ってしまいました。取った後周りが固くなってました。

しばらくまたミモザはメリッサと二人。ある日ミモザの皮膚が剥がれてたのを発見。
メリッサまで?

いいえ、違います。固くなった皮膚だけ取り除いてくれたんです。
ところがジュクジュクにはなりますから、また危険。

ミモザは時々群に帰りたがり、脱走するので、戻して監視するとやっぱり、傷に群がりかかります。

そんなこんなで、小傷でも大騒動なんです。

今は、メリッサがミモザの傷を頻繁に舐めて治療しています。
先ほども、ミモザの背中をしっかりもって口を付けていたので、念のため監視してましたが、メリッサは、皮膚が固くなった所や、毛が絡まった所は取りますが、後は綺麗に舐めます。(今回はかなり重症)





こんな事は以前からで、我が家では他の子が傷を付けても、体調不全でも、ナースチームはいつも活躍です。
そう、ミモザとメリッサ。
この子達が居ないと、群は大変。

ただし、群から隔離して治療になる為、完治後に群に戻すとしばらくは、イジメられる事もあります。

だから、キャルはたまに治療参加。
群に戻った時には、キャルが面倒みます。

警察的な仕事はキャルとリオですね。

みんな他にもちゃんと役割分担があるんです。
また紹介しますね!


PS.現在おでぶちんの為、子供の出産と育児が出来ないのですが、将来を考えるとこの子達の後継者が

  本当に必要!ダイエットして子供が欲しい!

  11匹居ても、こんな子はなかなか難しいです。瘡蓋を取る、肉をカジカジするのは本能なので。









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