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キャル’S Family

キャルズ王国にようこそ!

此処の住人は、キャルズファミリーの11匹の福モモ達です。
たまにワンやニャンや人間も登場します!

皆さんもキャルズ王国で癒されてくださいね!

続けて行きます~






我が家一番の美人(写真嫌がり写りが、悪いけど)で、子煩悩で、気高いスピカ。用があると私のとこに来ます。よく真面目な話をしますが、信頼はしてくれて、ベビーも預けに来ます。ママのミントもそうだったなぁ







昼間は天使で、どこに連れ歩いても服の中でそそうも無いし、ホントいい子が夜は触る事も出来ない小悪魔に変身するディナ別名ジャンヌダルクと言うくらい、仲間の為に戦う勇ましさも有ります。痩せていたのですが、最近急に太り心配ではあります。






元気で、常に飛び回ってる愛らしいチコリ。単独行動も多いけど、ママのとこに来ると安心して食べる様になりました。あまりじっとしない子でしたが、最近はしばらく抱っこ出来る様になり、甘えもする様になり嬉しいです。






やっぱり私の一番の理解者で、よく話をするキャル。今回は、沢山色々話して笑わせてくれました。
険悪ムードの娘とも仲直りして、娘がわざと顔を舐めてイジワルすると、ショゲちゃったり(笑)

私だと嬉しそうなので、何故?と聞くと

オネエタンはわざとヨダレを沢山つけるんでつよ!!スティッチ2

ですって!

キャルはホント表情も豊かで、アピールも凄く、アイドル的な要素が有ります。

まだまだ、
続きますよ~→



実は多忙の中倒れて、適応障害になり休職してました。明日から復職。
皆さんのとこにまたあまり行けなくなるかもしれません。

そんなですから、ゴールデンウイークも近場。

エルミタージュ展を見て来ました。色々感じる事が多い展示でした。




いくつかの飾る絵を買って、部屋に貼りました。
何か内面をえぐり出して来る感じ、また何か本質的な大切なものを気づかせてくれる気がします。


そして、通りがかりに料理教室の勧誘のクッキーのエイジング体験に寄りました。

これが娘の作品。ゆっくり作ってました。





私はさっさと出たくて、簡単に




性格でるよね~


モンちゃん達は遅くなったご飯を食べて元気に遊んでましたが、
寂しがり屋のキャルは、私にべったりして遊んでました。

この休職中、本当にモンちゃん達には癒やされ、助けられました。

話も長く出来る様になり、語らいも楽しかった。

私には過ぎた仲間です。いや、家族です。






のんびりして子煩悩で、ママに優しいエルちゃん。
そばで、我が儘も聞いてくれます。
本来、ナースチームと仲良しなので、別居中で寂しい思いもあるみたいです。







キャルの次に甘えん坊で、ママにもキスしてくれるバジル。とても元気で、性格も良く、ホント良い子が産まれてくれたと嬉しく思います。大抵部屋では私の肩に居ます。






いつもどっしりしてるけど、一番のビビり。でも、お口汚して食べる姿が癒されるリオ。群れを守る時はかなり強いです。でも、新参者を男の子で真っ先に認める優しい面も。無骨ですが、
頼りになります。






我が家一番のイケメンで、休職中とても仲良くなったツンデレなフェリ
綺麗好きで、いつもみんなのグルーミングしてます。
ツンデレの割には、部屋に私が入ると真っ先に飛び付きます。可愛いです。

いっぱい居るから続きは別途(笑)→



フレイアは自発的には、冒険しない子みたいで、スピカの連れて行った所から出ません。

そこで、昨夜はスピカから借りてみました。

うちの子達は、変な子達で、食事の場所にあるものより、私の枕元で食べるのが好きなんです。
ある日、スピカが私に枕元にご飯を持ってきてと言って、持ってきたのが、始め。
それからは、ご飯を準備して食事の場所に置いた直後は、少し食べるのですが、私が寝室に戻るまで、暫く食べません。
寝室に戻って、コーンやらフルーツなどを枕元に置くとみんな出てきて食べます。お陰で、枕元の木の色は剥げてしまいました。
ある日、眠くて枕元に餌を運ばなかったら、食事の場所のご飯も減っていなかったので、毎日の日課になってしまいました。

さて、その場所にフレイアを誘いました。フレイアはまだ、ミルク以外は口にしません。






バジルと一緒に、スイカとトマトを少し食べました。




カメラを向けるとバジルの影に隠れました。バジルの母のエルダーが来ると




ひょっこり顔を出して、暫く遊んでました。

暫く遊んだらスピカに渡して眠ったのですが、朝に騒ぎが。


朝はみんなを連れて、居間に移動するのですが、暫くするとスピカが居間を必死で徘徊中。

どうしたの?

フレイアが居ないのスティッチ2

え?ほんとだ!

それから、アチコチ探しました。
スピカを連れて寝室もさがしました。
居ません。
私は半べそかいてました。
スピカは寝室中、走りまわりました。

最後にスピカは、大きな声で叫びました。

恐らく

ベビちゃん、どこ!?スティッチ2

そしたら

アン!!スティッチ2

フレイアの声。

やはり、母の声は凄い。
絆を感じました。

フレイアはやっと遊ぶ事を覚えようとしてますが、歴代の子とは違い不器用みたい。

まだまだ、不安ですが、スピカと一緒に見守ります!





安心して、水をのんでるスピカです。