2014年8月2日 嵐にしやがれ ゲストはサッカー選手の内田篤人さん
うん、私はやっぱり大野さんが好きだと何度となく繰り返しているけどまたまた確信出来てしまった回。
死ぬ気でやっているならなんの問題もない、は内田さんの「一緒に死ぬ23人なのに」の言葉を受けての発言ですよね。眠そうだったという大野ファンの書き込みも目にしますが大野さんはきちんと内田さんの話をキャッチ出来てます。まさしくなんの問題もない、ですね♪通常営業中です。
そして本気の反対にはなにもないという大野さん...ほんと深いですよね。本気の反対語を調べてみると「遊び」「冗談」「戯れ」「嘘気(俗語)」でした。バラエティでは笑いをとることも必要ですし遊びも必要、でもそれはすべて本気で取り組んで、の結果だと思うので反対にはなにもないというのはまさに大野流の究極だと思ってます。嵐メンは笑いに変えてましたが本心では大野さんの言わんとしていることを理解した上でのバラエティ対応だったんじゃないかなあ。
見なきゃいいのについつい見てしまうみんなの感想サイト、大野さんの発言が深いとは思わない、薄っぺら、という方もいますが深いと思うから大野ファンなんだよなあ。
大野さんを社長と呼ぶ内田さん、チームで行うスポーツの世界レベル選手、あの場でリーダーが誰であるかを理解しての発言と思ってます。ウレシい!!