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アイドルグループBIGBANGのT.O.Pと東方神起のジェジュン(ヒーロー)が、スクリーンで揃ってキスシーンを披露し注目を集めている。T.O.Pとジェジュン(ヒーロー)は、それぞれテレシネマのプロジェクト『19-ナインティーン』と『天国の郵便配達人』に出演し、相手俳優と熱いキスシーンを繰り広げる。

ある少年の死を取り巻き、容疑者にされた19歳の同じ年の少年少女の逃走劇を描いた『19-ナインティーン』で、T.O.Pは未来が漠然とした平凡な大学生だが、快活でエネルギー溢れる性格のジョンフン役を演じた。ジョンフンはインターネットカフェのアルバイトをしながら出会った同じ年の彼女と付き合い始め、交際初日にはにかんだキスを交わす。T.O.Pのキスシーンはこれから付き合い始める恋人の緊張した心理がそのまま込められたシーン。


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一方、ジェジュン(ヒーロー)は『天国の郵便配達人』で死んだ者を忘れられない人々が、天国に送る手紙を配達する郵便配達人ジェジュン役を演じ、演技者としてデビューする。ジェジュン(ヒーロー)は、死んだ恋人を忘れられない女性役を演じたハン・ヒョジュと夕焼けの映える原っぱで、ときめき一杯のキスシーンを披露する。   

ドラマと映画で同時制作されたテレシネマプロジェクトの『19-ナインティーン』と『天国の郵便配達人』は、11日に同時公開される。[写真=サムファネットワーク]



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歌手SE7ENが、BIGBANGのメンバーG-DRAGONのソロ・コンサートで、韓国舞台に復帰する。来年初め韓国で新曲発表を目標に、現在本格的なレコーディングに突入したSE7ENは、12月5日と6日ソウルオリンピック公園体操競技場で開かれるG-DRAGONの単独コンサート「Shine a light」にゲスト出演することを電撃的に決めた。SE7ENが韓国舞台に上がるのは、約2年ぶりだ。

SE7ENが、G-DRAGONのソロ・コンサートでゲスト出演するのは、単純に所属事務所の先輩・後輩の関係を越えて、特別な意味があるということが所属事務所側の説明だ。BIGBANGが自分たちの存在を大衆に初めて知らせたのが、まさに2006年開かれたSE7ENのコンサートだったためだ。G-DRAGONは今回のコンサートが自身の初めてのソロ・コンサートであるため、ゲスト交渉も慎重に行なっていた。練習生時代から最も親しかったSE7ENが出演することを願っていたが、そのことを言い出せずにいた。2年間ブランク期間があったSE7ENに、突然の舞台は負担になるだろうと思っていたのだ。

しかしこの消息を聞いたSE7ENが、日本でBIGBANGの活動中であるG-DRAGONに国際電話をかけて、ゲスト出演を快く決めたという。現在米国に滞在しているSE7ENは「他のことは分からないが、昔から最も親しかったG-DRAGONが、初めてのソロ・コンサートを開くのだから、当然出演しなければならないと思う。韓国に帰り次第、舞台で歌う曲を決めて練習する」と伝えた。

所属事務所のYGエンターテイメント側は「SE7ENが久しぶりに韓国舞台に立つことになり、どのような舞台を披露するか、特別に苦心している。今までレコーディングした新曲公開も考慮中だ。2年前より一層成長したSE7ENの舞台を、期待して欲しい」と明らかにした。





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俳優チャンドンゴン が、ソヨン との愛の事をファンに直接知らせた。

チャンドンゴンは愛事が明かされた5日午後1140分、自身のファンカフェ「アドニス」に直接コメントを載せ、ファンに心境をえた。チャンドンゴンは「今日の記事で驚いたと思う」とし「(ファンに)先ず知らせたかった」とファンに一番先に知らせられなかった念さを表わした。

彼はけて「皆さんが知っている通り、ソヨンさんとは昔からの友人だ。作品で共演したこともある」とし「いつからか知らず知らず近い友人になった。お互い辛い事がある度に心配し援し合える、そんな彼女が私も良かった」とコソヨンとに落ちたきっかけを公開した。

チャンドンゴンはまた「「アドニス(ファンクラブ)」の皆さんに本意ならずも先にお知らせできなかった点が申しない。皆さんのお祝いと援の中で良い交際をけて行きたい」とし「万一、いつか良い事でニュスをえることになったら、皆さんに一番先に知らせたい」と付け加えた。

チャンドンゴンとコソヨンは1999年に映歌』で出い友人として過ごしてきたが、約2年前から人の係に展したとえられた