シリーズ(?) わたしたちの 神聖幾何学的な エネルギーシステム | Solfeggio 528Hz * Solar Sounds Studio in Kagoshima

Solfeggio 528Hz * Solar Sounds Studio in Kagoshima

太陽の響き528Hz MIチューナー ソルフェジオ ・ストーン・フラワー

MIチューナーセラピスト ♪ Shoko です         
          
昨日は 2015年最後の
アレクサンダーテクニークのレッスンでした
 
毎回テーマを察知して
レッスンの前から もうカラダはアップを始めます
 
師匠もまた
学びの途上にあるわけで
その課題が時空に関係なく
師匠のテーマが信号となって発せられると
わたしが その振動=情報に感応するのは
毎度のお約束…
 

このようなカラダでの情報の共有には
骨格が 関わっていています

上部の蝶形骨と下部の仙骨あいだの
脊椎が弦のように振動を送受信し続けています

脳は情報処理を得意とし
篩骨(しこつ)で振動をフィルタリングして
蝶形骨から脳に伝えられます

脳で処理された情報=振動は
蝶形骨から 再び脊椎を伝わり
仙骨へと降りていきます

仙骨は降りてきた情報をフィードバックし
脊椎を振動させ 情報を発信します
 

アレクサンダー・テクニークは
すべての動きはアタマから始まるとしていますが
その源は「仙骨からの跳ね返り」が関わるのではと
わたしは考えています

脊椎を循環する「仙骨からの跳ね返り」の振動が
自分のカラダの感応力を さらに高めると
意識が意図したものは 必ず現実化されます

反対に 感応力が伴わない考えでは
本当ではないし 本物でもなく
いくら努力を重ねても
現実化にまで たどり着けません


わたしたちが意識にブラインドをかけつづけるように
わたしたちは感応力を ほとんど断絶しています

意識のブラインドは 自縛の暗示=呪いであり
感応力の断絶は この世との断絶と歪み=病いへ至る道です

だから意識でカラダを探し 感応力で紐解いていくしか
自分を呪いから解き放てる方法はありません


意識と感応力を 無視させあっても
決して分離できません

その分離は「死」を意味します


卵=意識が先か?ニワトリ=感応が先か?と問われたら
まず迷いなく ニワトリを選びます

確かにヒトは飛べないニワトリでも
己の呪縛を解ければ
ニワトリだって空を飛ぶからです


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      太陽の周波数 528Hz * Solar Sounds Studio in Kagoshima