まめちゃんに、語りかけ育胎児?をしよう!
と、
心に決めたものの、これがまた難しい。
というか、恥ずかしい。(///∇//)
最初だけだったけど。
なんと声をかけてよいやら。
とりあえず、「まめちゃーん。元気ですか-。」
などと、うんともすんともない、
真っ平らなお腹に向かって語りかけてみる。
その後、少し慣れてくると、自作の歌などを歌っている自分に気づく。
自作なのか、盗作なのか。
「まっめまめまめまめまめまーめ♪」
と、ひたすら「まめ」を連呼。
あ、そういえば、その昔、大学時代に「まめさん」というあだ名の先輩がいたなぁ。
背が小さいからまめさん。
「右足でアクセルを、左足でブレーキを踏む男」
というキャッチフレーズを持っていたような。
いや、そんな彼にちなまなくていいんだよ。
大きく育っておくれ。
などとまた語りかける。
完全にふざけた語りかけだなぁ。