子宮内膜症の治療で、
恐らく最も体に影響がでた、この
「ホルモン注射」。
○更年期障害
○ホルモンバランスの変化による鬱状態
以外にも、でた影響がある。
それが・・・・・・・
体重の減少!!
嬉しいなー![]()
と最初のうちは思ってた。
だって、なにもしてないのに、あれよあれよという間に体重が減っていく。
そして、急激な灼熱地獄と
動悸、
息切れ、
鬱状態
の羽間で、気がつけば私の体重は40キロをきろうとしていた。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
って、やばくね?!
今思うと。
でも、痩せすぎの人が、鏡で自分の姿を見ると太ってみえるっていう。
その心理がすごくよくわかる。
なんだか、やせてるように思えない。
怖いよ、そりゃ。
今見ると、あばらも見える超がりがりさんなんだけど。
あの頃の私は、「もっと痩せたい」という恐ろしい気持ちになっていた。
そして、次の治療による激太りがやってくるまでの間に
私の体は結構な勢いでぼろぼろになる。
それは・・・・・・・・
骨密度の減少![]()
病院で調べてもらったら、
「20代の女性平均に対し70%」しかありません。
とかいうではないですか!!
ぎょええええええ![]()
おそるべし、更年期障害。
と、いうか、痩せすぎ危険。
というか、ホルモンって大事。
さぁ、みんな、ホルモンに感謝しましょう。←??
↑ランキングに参加していますヾ(@^(∞)^@)ノ応援お願いします![]()