子宮頸部異形成発覚から手術までの経緯
R5.3月 子宮頸がん検診
ASC-Hの為要精密検査
3.28 コルポスコピー検査
4.25 異形成検出されず
2か月の経過観察
7.4 細胞診結果→ASC-H
7.25 コルポ診結果→中等度異形成
3か月の経過観察
11.1 細胞診結果→HSIL
3か月の経過観察
R6.2.21 細胞診結果→ASC-H
2.28 コルポ診結果→中等度異形成
手術決定(円錐切除術)
5.14 入院
5.15 円錐切除術
5.16 退院
6.3 術後検査 断端陰性
9.4 細胞診
9.11 asc-us
12.4 細胞診
6.3 術後検査 断端陰性
9.4 細胞診
9.11 asc-us
12.4 細胞診
↓子宮頸部異形成のはじまりの記事はここ
前回の細胞診から3ヶ月
手術から半年後の検査です
前回、asc-usで、凹んでいて
もし、また異形成がでたらまた手術なのかな?
と悪い方へ考えては
「ダメダメ、そんな事を考えたら本当にそうなっちゃう!」と無理に良い結果になる方へと思考を持ってくようにしていました
結果!
NILMでした
頸がん検診でasc-hが初めて出てから初めてのNILMです!
嬉しかった〜
次回は半年後です!
はじめて異形成の疑いがあるとわかった時から、心のどこかが暗く晴れない日々でした😭
また半年後の健診に向けて、やれることはやってみて
今の状態を維持出来たら良いな〜と思ってます!
はじめて異常が出てから続けていること!
・お風呂でよく温まる
・ヨクイニンを飲む
・R1 を飲む
・春ウコンを飲む
以上!
手術が成功しただけといえばそうなのですが
気休め程度にこれからも続けようかなと思ってます!
とりあえずご報告!

