こんばんは♪♪
今日の様子を書きます。
先ずはレギオスのキャノピー自作から。
昨日よりもマシに絞れたのができました⚡️
超音波刀でざっくりカットしました(画像無し)
ファイターのキットのキャノピーと比べると丸みが強いです。
これは設定重視というよりは自分の好み、又は原型の削り込み不足です🤭
機首に合わせて接触面の調整。
楽しい作業です😁
当然この段階での雰囲気確認。
悪くないと思います!
腕パーツのボリュームが増し気味なので、キャノピーの主張が強いのはバランス的にアリみたいです。
次はクリアーではない部分の補填をエポパテで行いました。
この硬化待ちが必要ですが、今日は初詣に行くので丁度いいのです!
柴又まで徒歩で向かいました🚶♀️
丁度いい散歩です🚶
帝釈天へ向かいます。
門
鐘
身内の健康と模型が少し完成することを願いました🤲
後者は正に他力本願でした😅
柴又には一件模型店があります❗️
模型くらぶ さん⚡️
今日はお休みでした。
柴又っぽい?展示品や退色したキットの箱が味わい深い😅
青砥のバーミヤンで昼ごはん食べて帰宅しました。
レギオスの続きはインテークのあたりの工作からです。
上がファイターのパーツで、下がアーモダイバーのそれです。
ファイターのパーツの方がやや大ぶりで見た目もよいですが、今回はファイターのパーツは使いません。
ダイバーのインテークの幅を0.5ミリ強(鋸による幅減と1ミリプラ板)拡げました。
インテーク穴はこの際だからファイターよりも大きく拡大。
丸ヤスリで左右貼り合わせて同時加工しました。
関係者の写真。
インテークの拡幅分胸パーツの外側に0.5ミリプラ板を貼り付け。
これら作業はやって正解だったな、と満足しました!
インテークのディテールは程々にしますが試しにプラパイプを嵌め込んでみました。
そして楽しみだった、機首のキャノピー周りのエポパテ切削。
まだ完全硬化しておらずチビチビ削りました。
作業中に機首とエポパテの境界に瞬間接着剤を流し込んで補強しました。
キャノピーの接着は勿論未だです。
現時点の全体感
このキット製作は1/48キットにチャレンジする為の練習が目的で、あまり凝るつもりはないですが、弄り出すと楽しいですね😆
ではまた⚡️




















