こんばんは♪
のんびりと連休を過ごしました!
先ずは買い物ねたからです¥
以前、レオノフ号やエイリアン2のACPを入手したcults3d.comて売っていた、映画『ロボ・ジョックス』のマツモト14号⚡️の3Dデータを買いました❗️
腕の組み立て。
胴体の組み立て。
1/72スケールでまともに組んだら50cm位になるらしい😃
ま、印刷し始めるとその時作業中の模型が中断するので、とりあえず放置します😅
では、レギオスの続きです。
腕パーツの後端の下部に空間が出来るのをどうしよう?と考えて、普通にハンドパーツが覗ける様にすれば良いじゃない😄、と思い実行します。
プラ棒でベースを作って、これにハンドパーツを組み付けて、任意の位置で固定するつもりです。
こんな見た目になる予定です!
次は肩パーツの方です。
左右を一体にするパーツを設けましたが、ついでに変形時を考慮した外観っぽいパーツをプラ板とコトブキヤの丸パーツでササっと表現してみました。
可変メカの雰囲気がちょっと出たと思いたい😁
追記:
始めの感じですと取ってつけた感があり、胸パーツと肩アームが一体である風にしたくなり、修正しました。
勿論、可動部は皆無で見た目の改善のみの工作です⚡️
機首は、頭部パーツを組み付ける処理。
首の軸がちょうど座席の位置決めのガイドになることが判明し、ちょっと嬉しい気分になる。
みんな組むとこの様にまとまります。
あとは、インテーク周りの作業です。
ズゴック(もはや懐かしい…)の作業で作ったスクリュー状のパーツから丁度良さそうな径のを選んで…
合わせてみる❗️
マシな雰囲気になったかな❓
あ、主翼のパネルラインの追加作業もしました。
プラ棒で補った部分へのパネルライン延長と、エポパテで埋めた腕の付け根付近の処理。
ファイターの見た目と可変メカの雰囲気を表現したくて諸々やってます!
ではまた⚡️














