よつぎ工務店 サイロン・アタック -25ページ目

よつぎ工務店 サイロン・アタック

主に製作途中の模型の紹介をしています。

前作(宇宙空母ギャラクティカ)は予め劇場公開も前提として製作されていたが、本作はTVシリーズの2エピソードを劇場用に再編集したとあって映画としての満足度はかなり低い、らしいです(^^)

実はこの映画観たことないです⚡️

こんばんは♪


のんびりと連休を過ごしました!


先ずは買い物ねたからです¥



以前、レオノフ号やエイリアン2のACPを入手したcults3d.comて売っていた、映画『ロボ・ジョックス』のマツモト14号⚡️の3Dデータを買いました❗️


腕の組み立て。


胴体の組み立て。


1/72スケールでまともに組んだら50cm位になるらしい😃


ま、印刷し始めるとその時作業中の模型が中断するので、とりあえず放置します😅


では、レギオスの続きです。



腕パーツの後端の下部に空間が出来るのをどうしよう?と考えて、普通にハンドパーツが覗ける様にすれば良いじゃない😄、と思い実行します。


プラ棒でベースを作って、これにハンドパーツを組み付けて、任意の位置で固定するつもりです。


こんな見た目になる予定です!


次は肩パーツの方です。


左右を一体にするパーツを設けましたが、ついでに変形時を考慮した外観っぽいパーツをプラ板とコトブキヤの丸パーツでササっと表現してみました。


可変メカの雰囲気がちょっと出たと思いたい😁


追記:

始めの感じですと取ってつけた感があり、胸パーツと肩アームが一体である風にしたくなり、修正しました。

勿論、可動部は皆無で見た目の改善のみの工作です⚡️



機首は、頭部パーツを組み付ける処理。


首の軸がちょうど座席の位置決めのガイドになることが判明し、ちょっと嬉しい気分になる。




みんな組むとこの様にまとまります。


あとは、インテーク周りの作業です。


ズゴック(もはや懐かしい…)の作業で作ったスクリュー状のパーツから丁度良さそうな径のを選んで…


合わせてみる❗️


マシな雰囲気になったかな❓



あ、主翼のパネルラインの追加作業もしました。


プラ棒で補った部分へのパネルライン延長と、エポパテで埋めた腕の付け根付近の処理。


ファイターの見た目と可変メカの雰囲気を表現したくて諸々やってます!


ではまた⚡️