よつぎ工務店 サイロン・アタック -18ページ目

よつぎ工務店 サイロン・アタック

主に製作途中の模型の紹介をしています。

前作(宇宙空母ギャラクティカ)は予め劇場公開も前提として製作されていたが、本作はTVシリーズの2エピソードを劇場用に再編集したとあって映画としての満足度はかなり低い、らしいです(^^)

実はこの映画観たことないです⚡️

平日ですが、またこんばんは⚡️


今度はスコープドッグの方です。


ギミックにかまけて、普通のプラモデルとしての工作が疎かだったのを何とかしています😀


コックピット内は大体できて、あとはシートの膝下付近を組めば良いと思っているところ。




ハッチのヒンジを固定するビスは、短めの同径ビスを含めたセットを買い外側に突起が目立たないようになりました。


これはディテールのひとつと見做します!


作業場所はレギオスとATが同居しております。


久しぶりに重装を解いた普通のスコープドッグにしてみました。


プロポーション的には、目が慣れてしまい良いか問題あるかの判断は止めました🤭


他の方が組んだ出来の良い完成品を雑誌とかで見て、その後でコレを見ると旧キットだなぁ、と思いますが嫌いじゃないです😂


コックピット内部の作り込みは中々だなぁと思いながら発泡酒を飲んでいたら…


頭部の内部が手付かずという事実に気づきました😆


そうだ、外側の見た目しか考えてなかった…


外側は嵩上げした皺寄せの後始末しかやっていませんが、まあこんなもんだろう!なんて。


これはちょっと何か対応します😅


とりあえず、バイザーの裏側はもう少し気遣いしたい感じです。


中学生の頃組んだキットは、遊んでいる最中にバイザーの接着面が割れたから、今回は形状を整える削り込みも考慮しつつエポパテで補強しておりました。


補強だけでは、2026年の旧キット製作としては弱いな⚡️

なんて作りかけモデラーなのに追加工作をしてみました。


削り込んで均したら良いことにします。


23:50追記


ウチ帰ってから、硬化したのを削りました。


ディテールとしての見た目はまあ良いことにして補強をしたけど、粗い感じにはしたくなかった妥協点ってコトで。


ではまた😀