昨年末、祖母が亡くなり、私は祖母の告別式で焼香をした。
後日、母に言われた。
「今度、牧羊があるから今後、あなたとどう接したらいいか相談してみるわ」
娘との関係を
長老の判断に任せるのですか?
そうですか?
結局、忌避はされてないんだけど
なんか母に対して
乾いた気持ちが残った。
母は父が女と借金を作って出ていった後、女手ひとつで四人の子どもを育てあげた。
そんな中、信仰心と仲間の存在が母の支えになっていたので母のこともJWも尊重したいんだけど。
忌避制度がなければ・・・
乾いた気持ちで過ごす私はネットで
いしいさやさんの存在を知り、関連記事から気づけばアメブロのJW関連ブログを読み漁るようになった。
私の体験はみなさまと比べると生ぬるい。
辛い中、生き抜いてるみなさまのブログにいつも力をもらってます。
いつも
ありがとうございます。
あ~、でもいい加減に家事を手抜きしてブログ読み漁るのはやめなければ