前から思ってたんだけど、うちにある服のサイズはほとんどがMだが、実際ぴったりなのはSだ。
ジーンズは28インチを常にベルトで悟空の胴着状態。
まぁ成長することを考えてなんでも大きめに買っておく精神ということで。
なーんか日本に居る限り全体的に勘弁して欲しいことばかり。
閉じ込められているようで、頭の中はうんざりでもやもやだ。
まじ器の小さい男だなー。
あ!これはもはやコラムではないな。
前から思ってたんだけど、うちにある服のサイズはほとんどがMだが、実際ぴったりなのはSだ。
ジーンズは28インチを常にベルトで悟空の胴着状態。
まぁ成長することを考えてなんでも大きめに買っておく精神ということで。
なーんか日本に居る限り全体的に勘弁して欲しいことばかり。
閉じ込められているようで、頭の中はうんざりでもやもやだ。
まじ器の小さい男だなー。
あ!これはもはやコラムではないな。
お久しぶりです。気が付けば11月も終わり。
私、一ヶ月近く空けてしまったのね…。
というわけで、ついに完成しましたよ、アマテラスのCD。
曲そのものに関しては知らんが、アレンジからジャケット、タイトルに至るまで
今まで温めてきたアイデアを全て詰め込んだ、自信作になったと思ってるよ。
11/21にライブを観てCD買って、ウチでじっくり聴き込んでやってください。
そういやYOUNG GUITARでエリックジョンソンの日本公演がボロクソ言われてた(笑)。
まぁ、本人ヤングじゃねーしな。
ついにきましたね、これ 。
ジャガーベース!
んー、待ちに待ったモデルではあるんだけど、なんかまだ作りが中途半端すぎて手をだしたくないなぁ。
まずフェンジャパさんじゃなくてちゃんとUSAからも出して欲しいよなぁ、まぁ明らかに時期的にも価格帯的にも「文化祭で目立ちたい君にオススメの一本!!」みたいな感じでターゲットに絞ってんのバレバレの馬鈴薯いもだものね。では、どうなったら購入に踏み切るか。
1.カラーバリエーションあと2~3色増やす。
2.Fender USAの新ラインとして出す。もしくはJapanでももう少しマシなシリーズとして出す。
3.別に「エイジドパール・ブロックポジション仕様」じゃなくてドットで良い。
4.「アクティブ・パッシブスイッチ」とかも、明らかに、いらない。
5.ブリッジもちゃんとジャガーに忠実に作るべき。あれじゃあジャズベの出来損ないみたい。
6.タダでくれる。
まぁ、当分買う予定はないってことで。
というわけでえらく長い間、筆を…いやキーボードを叩くのを休んでしまいましたが、みなさんいかかでしょうかね?夜寝れないくらい寒かったり、少し厚手の上着を着て出掛けると暑苦しかったり、ここんとこの気候はむちゃくちゃよね。
地震もようあるわ。今日はマンションの五階にいるときに揺れを感じたんだけど、鉄筋コンクリートの高い建築物の中にいると「ごぉうん…ごゎぉん…」っつー、モンスターがいるみたいなすごい音するんだね。
ではブログを空けてた期間にあったことを洗いざらい書き連ねようかね。オブラートに包みながら。(?)
まず12日、アマテラスも何度かやらしてもらったことのある、渋谷O-EASTにEric Johnson のライブを観に行ったよ。まぁ、有名っちゃ有名だけどそうじゃないと云われれば否定は出来ない(向かいのWESTでやってたヘンなヴィジュアル系かどうかも分からん妙な日本人よりは、なぜか明らかに賑わってなかったしな)感じのギタリストなんだけど、まぁスゴイ良かったね。
何せお客さんの大半がおじさん、ところどころにおじいさんって具合だから、観てる最中に意味の分からないモッシュに巻き込まれたり、歌に合わせて大声で歌ったりする人はほとんど居ないんで(居ないわけではなかった)、あんな大物がわりかしかなり近距離で見物できて、音的にもほぼアンプから出てる前音中心で聴けたよ。
ワウ踏んでる靴の動きまでみえたもんなぁ。
なんかホント特にノルような曲でもないのに無駄に動きたがる人とか、人の耳元で大声で歌うのとかって、勘弁して欲しいところではあるよね。
モッシュ反対では全然ないんだけど、ヘンに縦ノリアピールされても別に音楽通とかに見えないよ?
そんな考えは中学で卒業しといてくらはい。
合唱するような場面でもないのに大声でPAに対抗したりとかさ。
妙な虚栄心で他の人の邪魔せんといてちょんまげ。
だからライブハウスに来ちゃうようなヘラヘラした若者ってのは嫌いなんだよ。
俺もやがな!
閑話休題。なんの話だっけか?エリックジョンスンか!
僕はてっきり54年のサンバーストのヤツで出てくるのかと思ったら、最近Fenderから出たとかいう自分モデルの、それもキャンディーアップルレッドみたいなので最初から最後まで弾き通しちゃったよ、あの人は。
ダンブルさんのアンプももはや使ってないらしいね、詳しくはしらなんだけど。
しかし綺麗な音だったな、個人的にはディレイ(エコー)の使い方がとても良かった。あとタッピングハーモニクスかなんかが神業くさかった。曲も行く前より好きになったし満足満足(川野風味)。
まぁ中盤寝たけど。
そんで13日は、アマテラ初の深夜連だった。他のバンドでなら何度も入ってるんだけど、アマテラスではなぜか今までなかったんだよね。
無限の時を感じながら、新曲も三曲くらい作って、川野さんも「超楽しい!」と言っておきながら終盤「眠くてしょうがない」とつぶやくほど充実したリハーサルだった。
17日は、そう、渋谷O-nestでライブでしたね。
O-系列の場所ではよくやらせてもらってるけど、ネストは行くのも演るのも初めてだったから楽しみだったのだ。しかしこの日も、朝から激しい雨が渋谷のコンクリートジャンゴーに打ちつけていたという。
来てくれた方々はさぞかし大変だったでしょう…。いつものことなんだよ。
すみません、天照らせません。
三人とも、記事は書かないくせになぜかスキン(ブログのデザイン)だけは変えるバンド、アマテラスの坂口です。期間限定でハロウィンのがあったんでそれにしてみましたが、はっきり言って日本人のボクには全然なじみのない習慣ですわな。
「ハロウィン」って言われてもカイハンセンかE,Tくらいしか思いつかないもの。
まー、あとは「COWA! 」とか?あんまり漫画とかって読まないんだけど、あれは大好きなんだよね。MOTHER2的なツボに入る感じで。ドラゴンボール以降の鳥山明の作品って他のは(カジカとかSAND LAND?だっけ)よくある内容だった気がするけど(あまり読んだことないけど…)、COWA!ってさ、まず戦いがメインじゃないしさ、絵本みたいな雰囲気で、ディテールまで手がこんでて、まさに漫画とはこうあるべきだなって作品なんだよ。
まぁ別にハロウィンとはそんなに関係ないんだけどね。
個人的にお祭りの類はなんだかんだプロパガンダ好きだから、あったらあったで楽しそうなイベントだけども、もし日本に古くから伝わるものであったとしたら、現代じゃあそれほど大々的に催されもしないだろうね。
もはや3/3にひなだん飾る家も、5/5に鯉のぼり揚げる家もそんなに見かけないし。
日本人、無駄なこと嫌うモンね。
さぁまたしても近頃、時間とお金が目にもとまらぬ速さで流れてくんだよ。
とりあえず今日はこれから朝までかけて48キロくらいひたすら歩いてきます。歩くの好きだから良いけど。
欲しいもの一つも買えないとかはまぁ目をつぶるとしても、ゆっくり音楽聴く暇がないのはつらいとこよね。
全部好きでやってるんでしょって言われるけど、そうなのかどうかも分からんな。
なんというか、お腹いっぱいなときに次々と出てくるごちそうとか、ものすごい眠いときに大好きなバンドのライブに誘われるような感じかな。
そのときどちらを選べばいい?どうするのが正しい?その全部に「次」はないとしたら?
そろそろまともな人間の生活を失うね。
まぁ、いいよ。
意地はってんと良いことがあるんだ。