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【Fort Worth Shuffle/TEXAS R'B 1958-1964】
 Krazy Kat /KK 7426/1984

英国のKrazy Katから1884年にリリースされたテキサス/ジヤンプ・ブルースのコンピ盤。Ray Sharpe以外殆んど聞いたことがないアーティストではありますが、ホットなギターが鋭く切り込む曲多くブルースギター好きなファンには嬉しいアルバム♪

         L.C. Steels
         Looking Good/1963
       
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         Ray Sharpe and The Blues Whalers
         Oh,My Baby's Gone/1958


     Cal Valentine and The Texas Rockers
        The Boogie Twist Part Ⅱ/1962

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         Royal Earl & The Swingin' Kools
         Royal Earl Shuffle/1959 
        

       


























































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         HIP-O Select/2010

マーヴィン・ゲイとのデュエット(1967~1969)で知られるタミー・テレル(Tammie
Terrell) キュートなレディ・ソウル 脳腫瘍で24歳の若さで亡くなったのが惜しまれる

デビュー当時のSCEPTER/WAND/CHECKER/CHESSから、スターに駆け上がった
MOTOWN音源までのソロ・キャリアを網羅したCD2枚組(全50曲)

お聴きしていただきたい曲が沢山ありますが取り合えず、初期の2曲とモータウンから1曲UPしてみました

ところで、早く引越ししなくちゃ!今週中に決める予定です。

お気に入りのブロガーさんは2つに分かれているので、矢張りFc2かアメバになるのかなぁ~? 

         It's Mine/1961
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         If You See Bell/1961

         I Wancha' To Be Sure/1962




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おまけ♪




















 





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【The Cool Sound of ALBERT COLLINS】/2018

ワイルドでアグレッシブなテキサス野朗の痛快テレキャスターによるブルース!!

アルバート・コリンズ(1932-1993)が、まだテキサスのローカル・アーティストとして活動していた頃の作品集(1962~65年録音)オリジナル盤は1965年(TCL-HALL)

形容詞してよく言われているのが、”マスター・オブ・テレキャスター”とか”アイスマン”とか”カミソリ・凶悪ギタリスト”とか呼ばれる彼の特徴が既に完成されています


"Frosty"は終生彼のトレードマークとなった曲で出足からテレキャスターが炸裂文句なくかっこいい!この曲は地元テキサス中心に大ヒットとなり録音時偶然、居合わせたジャニス・ジョップリンがヒット間違いなしと言った逸話があったとか.........
        Frosty

 "Thaw Out"は鋭角的なギターとオルガンを組み合わせた曲でオルガン好きだったコリンズらしい曲      
        Thaw Out
”Dyin'Flu'でヴォーカルが聴けますブルースファンの間では歌の方はあまり評価がよくありませんが、私的にはそう思いませんが皆さんは..........?
        Dyin'Flu

















































      


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マジック・サムの叔父としてしられているシェイキー・ジェイク(1921-1990)の代表作のアルバムとして知られる【SHAKEY JAKE&THE ALL STARS】
World Pacific/WPS-21866/US.1969

ルーサー・アリソン、フランシス・クレイ、ビック・モジョ・エルム、サニランド・スリムをバックにシカゴ・ブルースを聴かせてくれています
ちょっと残念なのが本人があまりハーモニカを吹いていません

         Futher On Up The Rord/1968
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おまけ♪【The Key Won't Fit】1983
Murray Brothers Records/MB-1002.US
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         Do The Boogie With You/1983
Shakey・jake(Vocals)
Rod Piazzc(Blues Harp)
Hollwood・Fats(Guitar)
Larry・Taylor(Bass)
Sam/King(Drms)
Lee・King(Piano)







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サム・プライス(サミー・プライスとも言う)はテキサス出身で1920年から活動していたブギ・ウギ系ピアニスト
ステーキをピアノに例えた粋なジャケに魅せられ買ったアルバムです(苦笑)

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(1908-1992)

上記のアルバム【SAMMY PRICE/RIB JOINT】は1956~59年録音SAVOY盤LP(2枚組)で、若き日のMickey・Baker(guitar)、King・Curtis(tenor・sax)を起用しておりジャンプ・ブルースが堪能できます(1979年の再発盤)

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1曲目の”Sammy・Sings The Blues""だけが本人のヴァーカルが聴けます♪(他はすべてインストです)
(尚、YouTubeには、このアルバムの収録曲は2曲しかありませんでした)


        Sammy Sings The Blues/1959

         Rib Joint/1956

        おまけ♪アルバム収録なし)
        One O'Clock Jump/1959