今日は日本人ママ友の集まり。

ちょっと離れた場所だけど、私でも運転していける距離。

無料で室内で子供が遊べる施設で

私は初めて行く場所でした。

 

息子も楽しそうに

いろんな子供と絡んだりハイハイや掴まり立ちをしたり

いつもの昼寝時間なのに

とても精力的に遊んでいました。

 

私もいろんなママ友と話したり息子を追いかけたりし

充実した時間を過ごすことができました。

 

帰りは間違えて高速道路を使ってしまったけれど

なんか普通に運転できて良かった。

初めて夫なしで高速道路を無事に運転できたので

嬉しくなってしまい、夫にLINEしてしまった。笑

 

息子も楽しそうだったし、良い一日でした。

何に書かれていたか忘れたけど、印象に残ったネットの記事。

 

ある女性が、妻子持ちからダブル不倫を持ちかけられたときに
妻子持ちに浴びせた言葉たち。
 
具体的な言葉は忘れたけど
要約すると
 
「私は数年前に癌になった。
その事実を子供たちに伝えられない私に代わって
夫が心を鬼にして伝えてくれた。
抗がん剤治療で苦しむ私を支えてくれ
家事や子供たちの面倒を見てくれた。
 
何かの歌詞で
『愛することとは死んでいくのを見守ること』
とあったけど、本当にそう思う。
 
あなたが将来死ぬとき
見守ってくれるのは誰?
 
あなたが今すべきことは
私に粉かけることではなく
奥さんと向き合うことではないでしょうか?」
 
そんな感じ。
朧げだけど。
 
 
数年前、私も妻子持ちに誘われたことがある。
多分、そこまで本気ではなかったと思うけど
なんか無性に腹が立ってしまって
 
「奥さんと子供を失う覚悟はできてるの?
腹くくれてるの?」
と切れ気味に言ってしまった。
 
そのときの回答、今でも印象に残ってる。
 
急に落ち込んだ様子で
「・・・くくれてない」
とポツンと、淋しそうに言ってた。
 
 
不倫をする人って
そこまで大げさに考えてないのかもしれない。
でも、考えるべきだと思う。
 
 
一度失った信用は、なかなか取り戻せない。
だから、軽い気持ちで
それをなくす行為をしてはいけない。
本当に、そう思う。
 
 
 
懐メロを流す私のiphoneを小突き回しながら
縦横無尽に部屋を這いずり回る息子を見ながら
改めて思う昼下がりでした。
愛しいなぁ。
 
 
初めての旅行
so far so goodという感じ。

朝の準備はオッケー
息子も準備万端

というところで
私が有り得ないミス。

息子がいるので
カーシート付きのタクシーを前もって予約してました。
uberやlyftだとカーシートなしで違反になるかと思って。

そうやっていろいろ調べて
完璧!と思っていたら

なんと
タクシーの予約の日程を1カ月勘違い。
最初気付いてなくて
タクシー会社に電話かけて怒鳴ってしまったよ。

とてもじゃないけど間に合わないので
思い切ってlyftを呼んだところ
やってきたのはおばあちゃん。
普通に快く乗せてくれました。

空港にも無事に着き
チェックイン等もなんとか済み
飛行機も泣かれたり騒がれたりもあったけど

なんやかんやで
あとちょっとで空港到着!
しかも息子は疲れたのか寝てしまい
とても平和。

夫との合流が楽しみ!
早く会いたいー!

明日から初めての旅行。

5月-6月に息子と二人で日本に帰ったので

飛行機自体は初めてではないけれど

 

そのときはあまり良い思い出はないので

正直結構緊張してる。

息子と二人で空港まで行って

飛行機に四時間半乗って。

 

でも空港着いたら夫と合流できるので

それまで頑張るしかない。

大丈夫、日本への道のりに比べたら短いし時差もないし。

 

旅行自体は本当に久しぶりなのですごく楽しみ。

いつぶりだろう・・・!

とりあえず今夜はしっかり眠ろう。

 

Hope everything will be okay.

息子と2人でスーパーへ行き
レジに並んだときのこと。

男性の後ろに並んだとき
横からおばさんがやってきて
「通りたいのかな?」と思って
男性との間に少し距離を置いたら

当然のような顔をして
スッとそこに並びやがりましたポーン

あまりにもさりげなく横入りしたので
思わず抗議しようとしたけど

まぁ急いでるわけじゃないしいいかと思い
カートに乗った息子と遊んでました。

マイブームの拍手をして超ご機嫌な息子。
そんな息子に夢中になってたら
後ろから「可愛いね」とアジア系のおじさん。

そこからちょっと話していて
もうすぐシカゴに行く話をしたら
おじさんは喜んで
「シカゴに長年住んでたよ!」と。

「Chicago Steak Houseと
Portillo's Hot Dogが美味しいよ!」と。

店名を心にメモしつつ
息子もおじさんに愛想を振りまいてたら
今度はレジの人も息子を見て「可愛いラブ」と褒めてくれて。

あのおばさんが横入りしてこなかったら
こうやって おじさんやレジの人と話すことはなかったかも。

そう考えると良かったなぁと思えた。

まぁやっぱり嫌だけどね、横入りチュー