Blue skies,Green fields.

Blue skies,Green fields.

日々の出来事や関心事などを雑記帳のように書いてます。野球、音楽、旅行(国内・海外)、地元の調布・秘境・都内がメインです。

恒例のさくらんぼ狩り。金曜日、会社休みにして、調布を9時半過ぎに出て、山梨県勝沼にやってきました。



200個食べて打ち止め。更に山盛り取り放題で190個、これはテイクアウトです。



その後、恒例のパン屋へ。


ランチは、恒例のほうとう。馬刺しを追加。





バラを見に、北杜市のハイジの村へ。日本一長いバラ回廊230メートルを堪能しました。




































































その後、クララ館で日帰り湯に。入浴後にコーヒー牛乳。

談合坂で醤油中華そば(大盛)


秘境への帰宅は23時過ぎになりました。

 角打ちで一杯引っかけてから、当初予定していた、この店に来ました。


チョイスは定番通りにしました。

 
 

 
 定番は、これです。

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 このポスター見て、店の名前の由来が分かりました。でも、なぜに店の名前にしたんだろう。

 

 

<ウキペディアより抜粋>

日々の泡』(ひびのあわ、L'Écume des jours)は、フランスの作家ボリス・ヴィアンによる1947年の小説。『うたかたの日々』の日本語題もある。パリに暮らす若者たちを描いた青春小説だが、現実にはありえない幻想的な出来事が頻発したり、SF的なアイテムが登場するなど、奔放なイマジネーションによって彩られた、独特のリアリズムで描かれている。

 

パリに暮らす青年コランは、財産を持っているため働くことなく日々を気ままに過ごしている。彼は友人のシックを夕食に誘い、コックのニコラに食事を作らせ、奏でる音によって異なるカクテルを作るカクテルピアノの演奏を聴かせる。ある日、コランはイジスの家で開かれるパーティに行き、そこでクロエという女の子と出会う。二人はたちまち恋に落ち、結婚する。

しかし結婚式の後、旅行から帰ってきたクロエが、肺の中に睡蓮の蕾ができる病気にかかってしまう。クロエを助けるために、医者に言われたとおり彼女の周りに花を絶やさないコランだったが、やがて金銭的に行き詰まり、仕事を探すようになる。しかしクロエは衰弱し、遂に死んでしまう。埋葬が終わると、コランは毎日岸辺で水の中をのぞきこんで過ごすようになる。

 

コラン役は、あのジャック・ペランです。ニューシネマ・パラダイスのサルヴァトーレ(トト)の大人バージョン役です。

題名は「日々の泡」よりは、「うたかたの日々」の方が良いのではないかと思います。「日々の泡」は直訳だし、泡をうたかたにした方が含蓄あるし、日々で言葉を終えた方が生活感があるように感じます。

 

 
全く関係無いですが、近くに、へえーと感心したデザインがありましたので、記念に写真。

 


この後、近くの食品館あおば、カルディーで買い物して、沢山&重い荷物を持って帰りました。
これにて、半日の仙川巡りはおしまい。

宴結というビールとラムネサワーをチョイス。



つまみは、蛍烏賊の沖漬けとワカサギの唐揚げ。













中々、いい感じでした。また、来よう。

白百合女子大を出て、徒歩で仙川駅南側にある安藤忠雄ストリートにやってきました。

 


安藤忠雄建築内のせんがわ劇場チケット売り場で、調布市民オペラ(9/19、調布グリーンホール)のチケットを購入しました。以前、体験会に参加しましたので、その流れです。

 

 

ちょこっとだけ、安藤建築の建物の写真を撮りました。

基本、コンクリートの建物ですが、1つの街並みとなっていると圧巻です。

安藤さんの手掛ける建築ではコンクリートを多用しています。その理由について「コンクリートは20世紀を代表する材料で、なおかつ誰にでも手に入る材料だ。私は誰にでも手に入る材料をもって、誰にでもない世界を創りたいと思う」と語っています(ウキペディアより)。

今度、ゆっくり散策したいものです。

 

 
 

 
 

 

建築家関係のブログが1つ増えました。

 

 直島に行った時のブログ

 今年も国際音楽祭の季節がやって参りました。

 

音楽祭は6月20日からですが、そのプレコンサートが5月31日にあり、チケットを購入しました。
プログラムです。
BWV って何だろう?と、今更ながら思い調べました。
Bach Werke Verzeichnis
バッハ作品主題目録番号でした。

チャペルでの演奏にふさわしい荘厳な選曲です。チャペル内をもう少し暗くすれば、荘厳な雰囲気になり、ステンドグラスも更に映えるのでは?と思いました。安全管理上の問題かもしれませんが。

 

 

 
パイプオルガンは2階にあるので、演奏者は1階からは見えません。チケットにも注意書きがあります。

 

 

 

 

 
2階にも席がありました。整理番号が早ければ、ここに座れるのかもしれません。来年?チャレンジです。

 

 

 
15時半まで大学内散策可能ということで、急ぎ、見学しました。
(チャペル内に演奏終了後も長く滞在していたので残り時間少なく)
 
チャペル外観です。

 
メインの広場です。15時半までもうすぐなので、散策止めて正門に向かいます。

 
チャペル

 

 

 
この朝鮮半島チックな石像は何だろう?と思いました。

 
学校案内図を確認。

 

これから、仙川駅南側に向かいます。

 


今日は、午後から仙川巡りです。


確か、何かのアンケートで、新婚さんが一番住みたい駅にランクされていたような。





まずは、白百合女子大を目指します。駅北側(更に甲州街道より北側)には足を踏み入れるは無いので新鮮でした。
調布国際音楽祭2026のプレイベント、白百合女子大チャペルでの鈴木優人さんのオルガンリサイタルが目的です。



 

 

 

 


 

 
 

 
終了後、2階のパイプオルガンを見学。

 

 
その後、大学内を散策。

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 

 
線路反対側(南側)に行き、安藤忠雄ストリートへ。せんがわ劇場に寄り、チケット購入。

 
 

 
 

 
途中、籠屋という角打ちに寄りました。
宴結というビールとラムネジン。

 
 

 
つまみは、蛍烏賊の沖漬けとワカサギの唐揚げ

 
 

 
 

 
 

 
 

 
 
 
その後は、ここへ。レキュム・デ・ジュールです。

 
 

 
 

 
 

 
 

 

 

 
そして、食品館あおばというスーパーで爆買いして、カルディーにも寄って帰りました。
 
ということで、仙川を満喫しました。またまだ、開拓先ありそうなんで、今日は何する?という時に散策しましょう。


 

 

自転車の練習のためにやって参りました。都内だと、自転車を自由に練習する場所が無いんです。

以前、ここには春日部市立谷中小学校がありました。高度成長期に武里団地ではあふれるほどの子供がいて、周囲に沢山の小学校が乱立していましたが、少子少子化等の影響により廃校になり、今は住宅地&記念館(体育館をそのまま使用)&公園になっています。

跡地プロジェクトについては、中央住宅が開発しました。

 

 

 

校舎跡が公園、グラウンド跡が住宅になっています。

校舎内の中庭。 
「小事を注意せざる人は大事をも注意することなし」、校長の言葉です。社長が「凡事徹底」と良く行ってますので、言葉は違えど、あらゆる世代に通じる言葉です。
校章を型どった花壇を囲んで、教員の方々が写っています。




ということで、50年経て、こんなシチュエーションがやってくるとは思いもよらず、です。

 
 

 

 

 

 

 
いい運動になりました。
 

 

廃校の記事が他の方のブログに掲載されていました。

 

 

同窓生のコミュ二ティーがありました。

 



 

 

 

5月31日(日)









5月29日(金)





















5月28日(木)





5月27日(水)





5月26日(火)





5月25日(月)







5月24日(日)





5月21日(木)











5月20日(水)





5月19日(火)
















5月18日(月)





5月15日(金)







5月14日(木)





5月12日(火)

5月11日(月)

5月10日(日)




5月9日(土)

昼食







夕食




5月7日(木)








5月5日(火)







5月1日(金)