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角打ちで一杯引っかけてから、当初予定していた、この店に来ました。
過去のブログ見ると、前回訪問は24年10月。
チョイスは定番通りにしました。
<ウキペディアより抜粋>
『日々の泡』(ひびのあわ、L'Écume des jours)は、フランスの作家ボリス・ヴィアンによる1947年の小説。『うたかたの日々』の日本語題もある。パリに暮らす若者たちを描いた青春小説だが、現実にはありえない幻想的な出来事が頻発したり、SF的なアイテムが登場するなど、奔放なイマジネーションによって彩られた、独特のリアリズムで描かれている。
パリに暮らす青年コランは、財産を持っているため働くことなく日々を気ままに過ごしている。彼は友人のシックを夕食に誘い、コックのニコラに食事を作らせ、奏でる音によって異なるカクテルを作るカクテルピアノの演奏を聴かせる。ある日、コランはイジスの家で開かれるパーティに行き、そこでクロエという女の子と出会う。二人はたちまち恋に落ち、結婚する。
しかし結婚式の後、旅行から帰ってきたクロエが、肺の中に睡蓮の蕾ができる病気にかかってしまう。クロエを助けるために、医者に言われたとおり彼女の周りに花を絶やさないコランだったが、やがて金銭的に行き詰まり、仕事を探すようになる。しかしクロエは衰弱し、遂に死んでしまう。埋葬が終わると、コランは毎日岸辺で水の中をのぞきこんで過ごすようになる。
コラン役は、あのジャック・ペランです。ニューシネマ・パラダイスのサルヴァトーレ(トト)の大人バージョン役です。
題名は「日々の泡」よりは、「うたかたの日々」の方が良いのではないかと思います。「日々の泡」は直訳だし、泡をうたかたにした方が含蓄あるし、日々で言葉を終えた方が生活感があるように感じます。
白百合女子大を出て、徒歩で仙川駅南側にある安藤忠雄ストリートにやってきました。
安藤忠雄建築内のせんがわ劇場チケット売り場で、調布市民オペラ(9/19、調布グリーンホール)のチケットを購入しました。以前、体験会に参加しましたので、その流れです。
ちょこっとだけ、安藤建築の建物の写真を撮りました。
基本、コンクリートの建物ですが、1つの街並みとなっていると圧巻です。
安藤さんの手掛ける建築ではコンクリートを多用しています。その理由について「コンクリートは20世紀を代表する材料で、なおかつ誰にでも手に入る材料だ。私は誰にでも手に入る材料をもって、誰にでもない世界を創りたいと思う」と語っています(ウキペディアより)。
今度、ゆっくり散策したいものです。
建築家関係のブログが1つ増えました。
直島に行った時のブログ
今年も国際音楽祭の季節がやって参りました。
音楽祭は6月20日からですが、そのプレコンサートが5月31日にあり、チケットを購入しました。

これから、仙川駅南側に向かいます。
今日は、午後から仙川巡りです。
確か、何かのアンケートで、新婚さんが一番住みたい駅にランクされていたような。
自転車の練習のためにやって参りました。都内だと、自転車を自由に練習する場所が無いんです。
以前、ここには春日部市立谷中小学校がありました。高度成長期に武里団地ではあふれるほどの子供がいて、周囲に沢山の小学校が乱立していましたが、少子少子化等の影響により廃校になり、今は住宅地&記念館(体育館をそのまま使用)&公園になっています。
跡地プロジェクトについては、中央住宅が開発しました。


廃校の記事が他の方のブログに掲載されていました。
同窓生のコミュ二ティーがありました。