0歳から(わたしは記憶ないけど)今の年齢までに起こった、
強烈な出来事を思い出して、それを掘り起こして書いてみた事があるんです。
私の強烈事件。
3歳の頃、歩道橋から落ちて、三途の川まで行ったが目が覚めた事。
6歳の頃、夜、父がドーン!という音と共に倒れ、
看護師していた母に、
「お父さんの足が、温かいか冷たいか、触って!」と指示を受け、
本当は冷たかったけど、
「冷たい」と言うと、父が死んじゃう様な気がして、
「温かい!」と嘘をついたこと。
それから父は、
原因不明で、ちょくちょく倒れていたため、
夜、父が起きてトイレに行くのが、怖かった。
また倒れるんじゃないかって。
不思議よね。
6歳の頃の遠足のこととか、サッパリ覚えてないのに、
覚えてるのは、
父が倒れたことだけやもん(^◇^;)
だから、
ずっと「病気」とか「死」は嫌だったかな、凄く。
仕事から帰ってヘロヘロだった母を見ていたから、
絶対なりたくない職業は看護師って言ってたのに、
19歳の時、
阪神淡路大震災に遭って、
一緒にボランティアに行った友人が看護師で、
かっこよく見えて、
あれだけなりたくなかったのに
、
、結局、看護師になって。
今、
私が凄く大事に思っていることは、
病気にならない身体作り。
ルーツは、幼少期にあったんだなと、
気づいたから。
あなたは、
サロンのコンセプト、
すぐ答えられますか?
答えられなかったら、
0歳からの自分、
振り返ってみたら良いかも。
寝れなくなっちゃうけど

だけん、
明日にしぃ(笑)

