しかし、昨夜はゴミではなかった・・・
なんと!
うーさんが持って来たのは、なーさんのう○こ
経緯はこう。
3人で風呂に入っていた。
すると、なーさんがおとなしい。
直感で、
なーさん、う○こしたいな?? と思って聞いてみたが、かたくなに「違う」と言うなーさん。
しかし、毎日みているなーさんである。
親のわたしの直感が外れる訳はない
なーさんは、わたしとうーさんを先にあげ、1人風呂に残った。
後から、慌てて風呂から上がり、脱衣所でダンゴ虫の様に動かない。
私 「なーさんっ!う○こやろ?」
な 「違う。」
私 「絶対?」
な 「絶対。」
あら
トコトコ・・・とうーさんがやってきて、
う 「ママ~ はい
私 「うーさんゴミ~?ありがとうね~
と、ゴミを摘むと、
クニュッ--*--*--。。
うーさんはニコニコしており、指についたう○こをねちゃねちゃ
なーさんいはく、
間に合わなかったらしいが、うーさんが来て、う○こを摘んで持って行っちまったらしい
慌ててなーさんをトイレに連れて行き、
わたしとうーさんは手洗い&手洗い&手洗い
そしてまたも直感が
慌てて風呂から上がってきたっつ~ことは、奴め、風呂でう○こしたな・・・・と風呂を覗くと、小さいブツがプカリ
やはり
ああ。。。
たまには1人、誰にも邪魔されず、ゆっくり風呂に入りたい・・(笑)