反抗期の中学生の娘にいらんこと言うな!ちゅうのが嫁さんからのアドバイスなんですが、塾から帰宅後にズっーとスマホいじる娘にキレてしまった。
キレて怒鳴るともちろん娘は心を閉ざし布団をかぶり一切の問いかけに答えない。
ああ…やっちまったなー。と思いつつ、なんかそれなりの説教しつつ、それでもまあ言いたい事は只1つ。家族のテンポを乱すな!
くだらん事を説いてしまった。
家族のルールやお決まりに合わせるのが嫌で自分も家を出て独りで生きていくでぇー。と思ったのが若き頃の自分。やっぱり繰り返すのかね?こういうのって。
風呂が沸いたら風呂入れ。飯ができたら飯を食え!
とまるで寮母のような自分の説教に、なんだかなぁーと報われない気持ちの祝日前。
人間の記憶は曖昧だ。はるか昔の子供の頃の記憶をたよりに自分の親に「あの時こうだったよね?」と話すと(親の記憶の)詳細は自分の思い出とはちがっていたりする。それは実際に自分が親になってから、自分の子供に昔の出来事を「あの時こうだったよね?」と聞かれ「ちがうよ、こうだったんだよ」と話すたびに、ああやっぱり記憶は曖昧だ。と実感する。
記憶が微妙に刷り変わる。その刷り変わった記憶が事実となり、その記憶のイメージが人を支配する。支配されている人は支配されている実感がない。実感がないから記憶の誤りを指摘されると自分の人生がまるで否定されている気がしておよその場合気を悪くする。
だから何が言いたいのかと言うとやね、昔アナタはこう言った!だから何だかんだとか。あの時そうしたじゃないか!みたいな話はやめようよ?
という事です(笑)
だけども過去があるから今がある。確かにそれも事実。いまあなたが笑って怒るのもすべて今までの毎日の先にあるもの。だからその先は何がある?今までと今日の続きがたぶん明日で、その為に僕たちは頑張ってるんやないんかなー。
記憶が微妙に刷り変わる。その刷り変わった記憶が事実となり、その記憶のイメージが人を支配する。支配されている人は支配されている実感がない。実感がないから記憶の誤りを指摘されると自分の人生がまるで否定されている気がしておよその場合気を悪くする。
だから何が言いたいのかと言うとやね、昔アナタはこう言った!だから何だかんだとか。あの時そうしたじゃないか!みたいな話はやめようよ?
という事です(笑)
だけども過去があるから今がある。確かにそれも事実。いまあなたが笑って怒るのもすべて今までの毎日の先にあるもの。だからその先は何がある?今までと今日の続きがたぶん明日で、その為に僕たちは頑張ってるんやないんかなー。
スマホ買い換えたらアメブロのマイページが見れなくなった(ToT)
でも何故かログインはできたぞ!
なんでやろ?
でも何故かログインはできたぞ!
なんでやろ?
