梅雨入りした雨の中、早朝5時出発で羽田まで。
 
一日一便しかないJTA航空の宮古島行に乗る娘を送って行った。
 
首都高で羽田に行くのは2年ぶりか・・・
 
分岐のポイントを知っているからまだいいようなものだが
 
雨の高速を走るには少々衰えてきた運転感覚がちょっと心配だった。
 
80Km走行での瞬間判断と表示板確認、後続車両の目視など
 
久しぶりの「マルチ作業」が40分も続いてさすがに参った。
 
出発遅延を覚悟して行ったが台風の足が思いのほか速く、定刻通りのフライトだった。
 
 
 
帰りは(もう かなわん)と一般道へ。
 
円弧を走って帰れる環七を選択、日曜の朝とあって車も少なく、順調に帰れた。
 
下の道でも空いていれば1時間弱で羽田まで行かれることも発見だった。
 
kossくんよろしく「朝4時起き」というハードな一日、いまだに(ねむいのか?ねむくないのか??)
 
よくわからない ハイな状態で これを打っている。
 
 
 
心配した娘からは現地空港で撮った写メが送られてきた。
 
便利なことこの上ない。