書きます(笑)

知り合いに、米国バークリー音楽大学卒のギタリストがいます。

そもそも、知り合った切欠とは!?

mixiのマイミクさんの日記のコメント欄で、何故かPerfumeについて熱く語ってる人がいて、

同じようなHNのマイミクさんがいたので、

なんだ、ブルース一辺倒の人かと思ってのに意外だなあと思い、その人と勘違いしてコメントで語りかけてしまったのです。

でも、

全然違う人でした(笑)

でも、それが切欠でマイミクになり、リアルでも一緒にセッションしたり、Perfumeについて終電近くまで熱く語り合ったりするようになりました。

彼が自分のバンドでやってるのは、ハードなフュージョンなんですが、

そんな彼が何故Perfumeに嵌ったのか。

音楽について熟知してるが故に、何を聴いてもどこかで聴いた感じしかしないなあ、と思ってるところに出現したのがPerfumeだったそうで、

mixiの日記を読み返してみると、

本格的に嵌ったのは、ほぼ、僕と同時期だったようです。

彼は、打ち込み系音楽とは対極にあるといっていい程のフィジカル系ギタリスト。

実際、打ち込みを嫌悪するミュージシャンは結構います(以前の記事に書いた僕のバンドのギタリストのY君もその一人)

にも関わらず、嵌ってしまうほどの魅力(魔力)を、Perfume(中田ヤスタカ)の音楽は持ってるってことは、やっぱり凄いんじゃないかと思います。

ああ、なんか、思ってることの半分も表現し切れてない自分の文才のなさに・・・↓

次回は、去年の武道館最終日に招待されて、尚且つ、かしゆかと握手までした、知り合いの某氏について書こうかな、と、思ってます。