ロードワーク19 汗、華厳の滝。 ---- 雷鳴を聞きながら走った。 いくら走っても脳内麻薬が放出されず。ずっと苦しかった。 ナツカゼひいたり、用事があったりでしばらくぶりのロードワークだったからか。 はたまた降雨直前の湿気ムンムンの陽気だったからか。 それでもがんばって走って、自己記録タイを記録。 明らかにストライドが大きくなっている。 同じように走るランナーに抜かれることも少なくなってきた。 夏の間に1時間を切りたいな、などと欲が出てきた今日この頃である。