汗、華厳の滝。



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雷鳴を聞きながら走った。


いくら走っても脳内麻薬が放出されず。ずっと苦しかった。


ナツカゼひいたり、用事があったりでしばらくぶりのロードワークだったからか。
はたまた降雨直前の湿気ムンムンの陽気だったからか。



それでもがんばって走って、自己記録タイを記録。




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明らかにストライドが大きくなっている。
同じように走るランナーに抜かれることも少なくなってきた。


夏の間に1時間を切りたいな、などと欲が出てきた今日この頃である。