自分の主催イベントを人生二度目のコロナ妖精になって飛ばしてしまった大馬鹿もんです。
誠に申し訳ない、、、。
そんなことで、ライヴ三昧で駆け抜けた7月前半が終わり、それぞれの場所にお運びいただいた皆さん、お店の皆さん、ご一緒した皆さんに感謝!!
ホントにありがとうございました!!
先ずは11日の宝ヶ池「SWAY」でのワンマン。
全10曲で1時間ちょい。
言いたいこと全部言った!! みたいな感じで終わりました。
それなりのプレッシャーはあるけど、たくさん演らせてもらえるのはやっぱり嬉しいね。



そしてその翌日、12日。祇園「シルバーウイングス」。
久しぶりのタッカーくん、イベント(自分は妖精だったので欠席でした)に出てもらってたモンチさん、これまたご無沙汰のドッチーズさんと一緒でした。
終わってからは結局タッカーくんと淳ちゃんと3人になって。
昨年亡くなった富井さんのこととか、3人でちょっとしんみりと、、、。
そして14日の夜は宝ヶ池「SWAY」でブルースバンドの練習をさせてもらって、翌日15日はそのバンド「The cheapest bourbon」のライヴ。
ところが、我々のバンドは19:30のスタートであったのですが、仕事終えて帰宅する直前にお客さんから3本電話かかってきて、対応してるうちにすっかり時間オーバー。
結果、お店に着いたらバンドも対バンさんもお客さんもお店も、全員が「角谷待ち」の状態で、、、。
ホントに申し訳ありませんでした、、、。

でも最後は日本酒大好きな4人で、ありがたく楽しい夜になりました。
そして17日は京田辺市へ。
「DABADABA」には二度目の出演でした。
この日の京都府南部は38度に迫る気温。
車で行くと飲めないので、15時過ぎに自宅を出発。 地下鉄から近鉄急行、そして近鉄各停に、、と二度の乗り換えもスムーズに、2時間弱の行程はホントに暑い!!(笑)
時間は16時30分頃、最寄りの駅から西へ向かって歩くこと約20分、背の高い建物ひとつ無い、田んぼの間をひたすらに西日に照らされ、到着したのは京田辺のバグダッドカフェ「DABADABA」。
店内はもちろん涼しくてオシャレでいい感ず。
二度目まして、のnegiさん、お久しぶりの虹色エレジーさん、初めましてのH2さんと一緒しました。



帰りはなんと、わんち師匠に自宅近所まで送っていただくという光栄。
車中では延々わんち師匠のありがたいお話を聞かせていただき恐縮至極。
ていうか、わんちさん、ガチの先輩でした(笑)。
そんなことで、今月のライヴはこれにて終了。
次は8月4日(金)、西院「ウーララ」です!!!