60歳以上の従業員を雇う事業所には補助金が出る、っていう制度については以前から知ってました。
でもいざ手続き、、、っていうと書類をいっぱい書いて証明とかをいっぱい上げてきて、、、ホンマに補助金くれる気ある??って思うくらい物凄く煩雑でややこしくて、物怖じしてしまってる事業主さんけっこう少なくないんですよね。
かく言うウチもそうでした。
そこで、そんな手続きの一切を引き受けます、という会社があるのを知り、昨夜仕事が終わってから説明に来てもらいました。
まあ一般的に言うならいわゆるアウトソーシング全般の会社なんですが、補助金の2割と手続き等の代行手数料5万円で全てやらせていただきます、ということだったので、もう一度来週話しを聞いて納得できたら契約しようかと思ってます。
最近はホントに物事の進むスピードが以前に比べて格段に速くなってきて、時流の流れっていうのかちょっと様子を見てるうちにあっという間に周囲が流れに飲み込まれてて、これもネットやなんかが普及した影響なんでしょうね。
先日からの新しい事業形態の件といい、ちょっと色々年末から年始にかけてドタバタしそうですが、これも進歩の過程。 そういう時代だからこそ変化を必要以上に恐れてはいけません。
「進歩は変化なり。 変化なくして進歩なし」
この精神でいきましょう。
先日のソロでのライヴの際、実は歌おうか迷ってた曲があって、それはカヴァーなんですけれども、言ってみれば 「旬」 のある曲だったもんですからここを逃せば歌う機会もないのでかなり考えた挙句、やっぱりやめました。
1ステージにカヴァーは2曲以内に抑えておきたかったというのもあって。
でもせっかく独りでスタジオで練習もしたし、なんとなくもったいないので歌詞だけあげときます(笑)。
大好きなSIONさんの曲です。
「12月」
ふたりに疲れてはひとりに戻り
まただれか恋しくてまた繰り返す
屋根の上の猫がそんな俺を見て
めずらしいものでも見るよな顔して笑った
変わりゆく時間に心まどわされ
今日一番の宝は明日クズかも知んねぇ
恋人たちの手はきつく握られたまま
俺たちにもう何も見せるな
さけぶようにつぶやいた
12月
街はクリスマス気分
あちこちから想い出したようにジョンの声
そして俺ときたらこのごろになると
なにかやり残したようなやわらかな後悔をする
捨ててしまえばそこからすべて
新しい暮らしが始まるわけじゃなく
屋根の上の猫が気にするまでもなく
顔がいれかわるだけのにが笑いがあった
ひからびた時間に夢という水をまき
なんとかほんとうの出口をさがし歩く
そこから何が見えたら満足なのか
俺にはわからないわからなくなった
12月
街はクリスマス気分
あちこちから想い出したようにジョンの声
そして俺ときたらこのごろになると
なにかやり残したようなやわらかな後悔をする
12月・・・
今日も明日もがんばります。
でもいざ手続き、、、っていうと書類をいっぱい書いて証明とかをいっぱい上げてきて、、、ホンマに補助金くれる気ある??って思うくらい物凄く煩雑でややこしくて、物怖じしてしまってる事業主さんけっこう少なくないんですよね。
かく言うウチもそうでした。
そこで、そんな手続きの一切を引き受けます、という会社があるのを知り、昨夜仕事が終わってから説明に来てもらいました。
まあ一般的に言うならいわゆるアウトソーシング全般の会社なんですが、補助金の2割と手続き等の代行手数料5万円で全てやらせていただきます、ということだったので、もう一度来週話しを聞いて納得できたら契約しようかと思ってます。
最近はホントに物事の進むスピードが以前に比べて格段に速くなってきて、時流の流れっていうのかちょっと様子を見てるうちにあっという間に周囲が流れに飲み込まれてて、これもネットやなんかが普及した影響なんでしょうね。
先日からの新しい事業形態の件といい、ちょっと色々年末から年始にかけてドタバタしそうですが、これも進歩の過程。 そういう時代だからこそ変化を必要以上に恐れてはいけません。
「進歩は変化なり。 変化なくして進歩なし」
この精神でいきましょう。
先日のソロでのライヴの際、実は歌おうか迷ってた曲があって、それはカヴァーなんですけれども、言ってみれば 「旬」 のある曲だったもんですからここを逃せば歌う機会もないのでかなり考えた挙句、やっぱりやめました。
1ステージにカヴァーは2曲以内に抑えておきたかったというのもあって。
でもせっかく独りでスタジオで練習もしたし、なんとなくもったいないので歌詞だけあげときます(笑)。
大好きなSIONさんの曲です。
「12月」
ふたりに疲れてはひとりに戻り
まただれか恋しくてまた繰り返す
屋根の上の猫がそんな俺を見て
めずらしいものでも見るよな顔して笑った
変わりゆく時間に心まどわされ
今日一番の宝は明日クズかも知んねぇ
恋人たちの手はきつく握られたまま
俺たちにもう何も見せるな
さけぶようにつぶやいた
12月
街はクリスマス気分
あちこちから想い出したようにジョンの声
そして俺ときたらこのごろになると
なにかやり残したようなやわらかな後悔をする
捨ててしまえばそこからすべて
新しい暮らしが始まるわけじゃなく
屋根の上の猫が気にするまでもなく
顔がいれかわるだけのにが笑いがあった
ひからびた時間に夢という水をまき
なんとかほんとうの出口をさがし歩く
そこから何が見えたら満足なのか
俺にはわからないわからなくなった
12月
街はクリスマス気分
あちこちから想い出したようにジョンの声
そして俺ときたらこのごろになると
なにかやり残したようなやわらかな後悔をする
12月・・・
今日も明日もがんばります。