雨の日はいつも、、、。じゃなくて、ライヴの日はいつも、午前中だけ仕事して午後から休みを取るワケです。 大体ライヴハウスってリハーサルの入り時間が16時前後のところが多いので。
ところが今回のライヴ。 やんごとなき事情から休みが取れなくなってしまいまして、17時リハーサル入りの時間に間に合わないことに、、、。
今回の出順は 「到着したもん順」 という大変なプレッシャーの中、夕刻仕事から息せき切って帰宅し、シャワーなど浴びて支度をし、タクシーに飛び乗って現場に急行。 和音堂の前に着いた時点でスタート時間目前の19時20分。
しかし何故か自分には自信があったのです。 最後の到着者ではない。 きっとCoopeeのドラム嬢より早いはず!!という根拠の無い自信が。 だから急いではいましたが焦ってはいませんでした。
しかし店につながる階段を地下まで下りて、入り口ドアの前に立った時、中からどよめきが、、、。
「あっ、角谷さん来はったで~~!!(笑)」
なんとしたことか、自分の到着するよりほんの1分ほど前にドラム嬢が先着していたとは思いもよりませんでした。
ということで、なんとも不名誉(?)なカタチでトリを務めさせていただきました今回のライヴ。 「夏夜雷音」 と銘打たれた和音堂でのライヴは、そうあるもんと違う!! っていうくらい楽しくて熱い夜になりました。
お会いできました皆様には、誠にありがとうございました。
先ずはトップのピンクフラミンゴ。
いいステージです。
先日CDを発売してからますます演奏にも磨きがかかったように思います。
そしてなんとトップでアンコールの嵐。
ピンクフラミンゴ味の「カム・トゥゲザー」。 自分は大好きです。
2番手はお馴染みCoopee。
最近とっても安心して聴いてられます。
貫禄すら感じさせます。
この人たちのロックンロールには魂が宿ってますな~。
やっぱりアンコール。
そして3番手に登場は和音堂・堂主、ハセさん率いるMen From West。
なんとパワフル。
キャッチーな曲調に加えて前に押し出してくる感じはこれぞJロックの真骨頂。
熱い熱いステージでありました。
勉強させていただきました。
さあ、そいでもって我々JELLY ROLL BAKER。
以下セット。
1、SIGH`S TALK
2、WHATS GOING ON
3、旅に出よう
4、WOLFMAN`S SOUL
5、赤い月
6、TALK IS CHEAP
アンコール
7、BIRTHDAY(ビートルズ カヴァー)~LUCILLE(リトル・リチャード カヴァー)

アンコールではこの日めでたく、??回目の誕生日を迎えた、ピンクフラミンゴのヤベくんをステージに呼んで一緒にやりました。
実は本番直前にCoopeeの(ぶ)くんに、今日なんかサプライズやる? って聞いたら我々とは違うことを考えてるみたいだったので、じゃあ事前のJRB打ち合わせ通りにいこう!!と思い、ヤベくんにサプライズ出演してもらいました(笑)。
みんなが同じことしても面白くないしね(笑)。
出演のお願いとか、なんの曲やるかとか、ヤベくんにまったく知らせてませんでした。 でも準備に手間取ったら逆に申し訳ないので、自分がステージに上る寸前にヤベくんには 「ひょっとしたら呼ぶかもよ~~」 とささやきだけしときました(笑)。
本人はちょっと驚いてましたが、ヤベくんにもお客さんにも喜んでもらえたかなあ~~?
ステージ上で、途中から 「B」 に転調することだけ伝えたらきっちり合わせてくれました。 さすがっ。

それにしてもJRBも最終のスタジオリハの時にこの演出を思い立って、実は1回しか3人で合わせてなかったのによぉ~失敗無しにやりましたです。マジで(笑)。
うっちぃ氏万歳!!
オーミチくん万歳!!
JRB万歳!!!
揺るぎの無いトリオバンドを作っていくこと。 これが目標のひとつです。
終演後はみんなで打ち上げ。
朝5時まで打ち上げ(笑)。
ライヴ前、フルサイズで仕事してたのでやっぱり身体は超キツかったですが(笑)、何よりもこのメンツでライヴができた!!ということがとっても嬉しくて楽しくて、そんな時間になってしまいました(笑)。
5時過ぎに帰宅。
8時前から子供たちのテレビに付き合わされて、とってもハッピー。
でもテレビの内容はまったく記憶にございません、な日曜日。
ありがとう。

※写真提供はヤベくん。そしてかるあさんから勝手に拝借しました。
ところが今回のライヴ。 やんごとなき事情から休みが取れなくなってしまいまして、17時リハーサル入りの時間に間に合わないことに、、、。
今回の出順は 「到着したもん順」 という大変なプレッシャーの中、夕刻仕事から息せき切って帰宅し、シャワーなど浴びて支度をし、タクシーに飛び乗って現場に急行。 和音堂の前に着いた時点でスタート時間目前の19時20分。
しかし何故か自分には自信があったのです。 最後の到着者ではない。 きっとCoopeeのドラム嬢より早いはず!!という根拠の無い自信が。 だから急いではいましたが焦ってはいませんでした。
しかし店につながる階段を地下まで下りて、入り口ドアの前に立った時、中からどよめきが、、、。
「あっ、角谷さん来はったで~~!!(笑)」
なんとしたことか、自分の到着するよりほんの1分ほど前にドラム嬢が先着していたとは思いもよりませんでした。
ということで、なんとも不名誉(?)なカタチでトリを務めさせていただきました今回のライヴ。 「夏夜雷音」 と銘打たれた和音堂でのライヴは、そうあるもんと違う!! っていうくらい楽しくて熱い夜になりました。
お会いできました皆様には、誠にありがとうございました。
先ずはトップのピンクフラミンゴ。
いいステージです。
先日CDを発売してからますます演奏にも磨きがかかったように思います。
そしてなんとトップでアンコールの嵐。
ピンクフラミンゴ味の「カム・トゥゲザー」。 自分は大好きです。
2番手はお馴染みCoopee。
最近とっても安心して聴いてられます。
貫禄すら感じさせます。
この人たちのロックンロールには魂が宿ってますな~。
やっぱりアンコール。
そして3番手に登場は和音堂・堂主、ハセさん率いるMen From West。
なんとパワフル。
キャッチーな曲調に加えて前に押し出してくる感じはこれぞJロックの真骨頂。
熱い熱いステージでありました。
勉強させていただきました。
さあ、そいでもって我々JELLY ROLL BAKER。
以下セット。
1、SIGH`S TALK
2、WHATS GOING ON
3、旅に出よう
4、WOLFMAN`S SOUL
5、赤い月
6、TALK IS CHEAP
アンコール
7、BIRTHDAY(ビートルズ カヴァー)~LUCILLE(リトル・リチャード カヴァー)

アンコールではこの日めでたく、??回目の誕生日を迎えた、ピンクフラミンゴのヤベくんをステージに呼んで一緒にやりました。
実は本番直前にCoopeeの(ぶ)くんに、今日なんかサプライズやる? って聞いたら我々とは違うことを考えてるみたいだったので、じゃあ事前のJRB打ち合わせ通りにいこう!!と思い、ヤベくんにサプライズ出演してもらいました(笑)。
みんなが同じことしても面白くないしね(笑)。
出演のお願いとか、なんの曲やるかとか、ヤベくんにまったく知らせてませんでした。 でも準備に手間取ったら逆に申し訳ないので、自分がステージに上る寸前にヤベくんには 「ひょっとしたら呼ぶかもよ~~」 とささやきだけしときました(笑)。
本人はちょっと驚いてましたが、ヤベくんにもお客さんにも喜んでもらえたかなあ~~?
ステージ上で、途中から 「B」 に転調することだけ伝えたらきっちり合わせてくれました。 さすがっ。

それにしてもJRBも最終のスタジオリハの時にこの演出を思い立って、実は1回しか3人で合わせてなかったのによぉ~失敗無しにやりましたです。マジで(笑)。
うっちぃ氏万歳!!
オーミチくん万歳!!
JRB万歳!!!
揺るぎの無いトリオバンドを作っていくこと。 これが目標のひとつです。
終演後はみんなで打ち上げ。
朝5時まで打ち上げ(笑)。
ライヴ前、フルサイズで仕事してたのでやっぱり身体は超キツかったですが(笑)、何よりもこのメンツでライヴができた!!ということがとっても嬉しくて楽しくて、そんな時間になってしまいました(笑)。
5時過ぎに帰宅。
8時前から子供たちのテレビに付き合わされて、とってもハッピー。
でもテレビの内容はまったく記憶にございません、な日曜日。
ありがとう。

※写真提供はヤベくん。そしてかるあさんから勝手に拝借しました。