知り合いが入院した、、ってんで、仕事を終えてからお見舞いに行ってきました。 ずいぶんキレイになりましたね、第二日赤病院。

病院からの帰りに串カツと焼き鳥で乾杯。
いい感じ。

帰りはてくてく、徒歩で。


何が 「本当」 で、何が 「本当でない」 かなんて、自分を含め誰もわかっちゃいないんですよね。
夢やロマンを語る時のあの人の目だけが、唯一の 「本当」 に思える夜。




出町の三角州のところで、月がとってもキレイなのに気付きました。

キレイな月に少しでも近づこうと、、憧れの月のそばに少しでも近づこうと、、橋の上で精一杯背伸びなんかしてみたり(笑)。 
でもこの調子の悪い腰では、なんだか情けない。
これじゃ空は飛べそうにありません。
なのでゆっくり歩いていくことに。

キレイな月。
ありがとう。