6月13日のライヴは不惑天然堂のBoochinさんをゲストプレイヤーにお迎えしてのステージです。
Boochinさんとステージをご一緒させていただくのはこれが2回目なんですが、今回は自分が昔々に書いた曲を1曲追加したものですから、Boochinさんにデモ音源を送るために昨夜のスタジオでもって当該曲を録音いたしました。
で、午前2時に帰宅して、早速に発送の準備にとりかかる中、そうだ、歌詞カードにコード譜なんか付けて送ったほうが耳コピーの手間も省けてよろしかろう、って思い立ち、歌詞カードを用意、ボールペンを手にコードをいざ記入しようとして自分は凝固。 普段弾いてるコードの名前がわからん、、、。
なんということ。
なんたる失態。
なんとなればこのコードはキーこそ違えどその響きが大変好きで、オリジナルの4曲にも乱用している自分のお気に入りコード。 普段もギターを手にすると先ずそのコードをジャラ~~ンと自然に鳴らしてしまうのであって、そのように頻繁に利用していながらそのコードの名前を知らなかったとは、こはいかに。
早速パソコン開いて調べることに。
「ギター・コードブック」 なるサイトを発見。
その曲のキーは 「D」 なので、 「D」 のコードのところを開くとズラ~~~~~っとコードネームのオンパレード。
「aug」 「dim」 「sus4」 「maj9」 「7-5」 「m11」 「13」 などなど、、、。
気がとお~~くなりそうになりながら、一個一個音出しながら確認せんければならぬというのがまた情けないことであったワケですが、結局その日は3時過ぎに撃沈。 日曜は朝一から写生大会の予定があったので、携帯電話にサイトのURLを転送しておいて外出先でちょっと見てたんですが、やっぱりというかコード・フォームだけ見ててもなんのこっちゃさっぱり解らず、夕刻、結局最後の頼みのツナ、うっちぃ氏に電話して聞いたら、そのコードは世間では通称 「ジミヘン・コード」 と呼ばれておる旨教えてもらい、さらに調べてもらった結果、 「7th#9」 という名前のコードだったことが判明。 事なきを得た次第であります。
それにしても、コードって種類多すぎっ。
3つくらいに集約できんもんか?? って思った。
吽。
Boochinさんとステージをご一緒させていただくのはこれが2回目なんですが、今回は自分が昔々に書いた曲を1曲追加したものですから、Boochinさんにデモ音源を送るために昨夜のスタジオでもって当該曲を録音いたしました。
で、午前2時に帰宅して、早速に発送の準備にとりかかる中、そうだ、歌詞カードにコード譜なんか付けて送ったほうが耳コピーの手間も省けてよろしかろう、って思い立ち、歌詞カードを用意、ボールペンを手にコードをいざ記入しようとして自分は凝固。 普段弾いてるコードの名前がわからん、、、。
なんということ。
なんたる失態。
なんとなればこのコードはキーこそ違えどその響きが大変好きで、オリジナルの4曲にも乱用している自分のお気に入りコード。 普段もギターを手にすると先ずそのコードをジャラ~~ンと自然に鳴らしてしまうのであって、そのように頻繁に利用していながらそのコードの名前を知らなかったとは、こはいかに。
早速パソコン開いて調べることに。
「ギター・コードブック」 なるサイトを発見。
その曲のキーは 「D」 なので、 「D」 のコードのところを開くとズラ~~~~~っとコードネームのオンパレード。
「aug」 「dim」 「sus4」 「maj9」 「7-5」 「m11」 「13」 などなど、、、。
気がとお~~くなりそうになりながら、一個一個音出しながら確認せんければならぬというのがまた情けないことであったワケですが、結局その日は3時過ぎに撃沈。 日曜は朝一から写生大会の予定があったので、携帯電話にサイトのURLを転送しておいて外出先でちょっと見てたんですが、やっぱりというかコード・フォームだけ見ててもなんのこっちゃさっぱり解らず、夕刻、結局最後の頼みのツナ、うっちぃ氏に電話して聞いたら、そのコードは世間では通称 「ジミヘン・コード」 と呼ばれておる旨教えてもらい、さらに調べてもらった結果、 「7th#9」 という名前のコードだったことが判明。 事なきを得た次第であります。
それにしても、コードって種類多すぎっ。
3つくらいに集約できんもんか?? って思った。
吽。