土曜は硬派なロックバンド「ラフ&ブルー」さんと、いなせなロックンロールバンド「COOPEE」さんのライヴを観に和音堂へ。
JRBがいつも仲良くしていただいてる2組のバンドさんが対バンされるってんで、これは行かない手はありません。
ラフ&ブルーさんは前半をアコースティックセットで。後半をいつものエレクトリックセットでのステージ。
さすが!!のアレンジで聴かせて、魅せていただきました。
COOPEEさんは毎回のように新曲を披露。こんなにスラスラ曲が書けるなんて、自分にはまったく羨ましいかぎり。そして観るごとに進化していくステージング。
個人的にはカヴァーであるウィルソン・ピケットのナンバー、「ムスタング・サリー」がツボでした。
ラフ&ブルーさんもCOOPEEさんも、活動を始められてからすでに10年以上が経つとか。
“自分たちにしか出せない音”を持ったバンドは何度観ても良い!!
今回はそれを改めて感じた夜でありました。
あつかましくもアフターもご一緒させていただいて、嬉しくて呑みすぎてしまった酔っ払いは何時に帰ったのか覚えていません。
朝起きたら「どん兵衛きつねうどん」の空きカップが台所に残ってた・・・。
トホホ・・・。
JRBがいつも仲良くしていただいてる2組のバンドさんが対バンされるってんで、これは行かない手はありません。
ラフ&ブルーさんは前半をアコースティックセットで。後半をいつものエレクトリックセットでのステージ。
さすが!!のアレンジで聴かせて、魅せていただきました。
COOPEEさんは毎回のように新曲を披露。こんなにスラスラ曲が書けるなんて、自分にはまったく羨ましいかぎり。そして観るごとに進化していくステージング。
個人的にはカヴァーであるウィルソン・ピケットのナンバー、「ムスタング・サリー」がツボでした。
ラフ&ブルーさんもCOOPEEさんも、活動を始められてからすでに10年以上が経つとか。
“自分たちにしか出せない音”を持ったバンドは何度観ても良い!!
今回はそれを改めて感じた夜でありました。
あつかましくもアフターもご一緒させていただいて、嬉しくて呑みすぎてしまった酔っ払いは何時に帰ったのか覚えていません。
朝起きたら「どん兵衛きつねうどん」の空きカップが台所に残ってた・・・。
トホホ・・・。