29日は朝一番から家人の父、いわゆる義父が我が家の子供たちがピアノを習い始めたのを契機にピアノを買ってやるってんで、その納入が行なわれましてございます。
納入作業もまだ中途半端なうちに拙宅を出立せんければならぬ時間と相成りましたワタクシ。そう、本日は滋賀県野洲市の「森のくまさん」さんでのJRBライヴであったのであります。
アンプなど機材を積み込みましたあと、うっちぃさんとオーミチくんを車で迎えにまいりまして一路滋賀へ。
途中草津のサービスエリアで休憩。
行楽シーズン突入のせいか、京都へ向かう車線は大渋滞であります。
反して滋賀へまいります我々のほうはさして大きな渋滞に巻き込まれることなく、入り時間15分前に現場に到着。さすがJRBであります。
会場内では本日の主催バンドであらせられる「ザ・ビーチクズ」さんがすでにリハを行なっておられます。
先ずは約一年半ぶりにお会いする「森のくまさん」さんオーナー様にご挨拶。
そして本日の出演者の皆様にご挨拶。
平身低頭。さすがJRBであります(笑)。
さあ本日のトップは地元滋賀の期待の若手バンド「POP‘N EAZY」さん。

ギターのKat.さんの書かれたポップな楽曲を、爽やかな女性ツインヴォーカルで聴かせてくれます。
気合の入ったパーカッション。華やかなキーボードも良かったです。
ああ、自分にこんな曲が書けたなら、もっと人生違うようになってたかもしらん・・・と羨ましく思えてなりませんでした。
さて二番手出演のJRB。リハではモニターの音量不足、ベースアンプのパワー不足、ドラム・スペースの問題・・・など、いささかのハードルは存在しておりましたものの、本番ではそのようなことは言ってはおれません。
与えられた環境の中で、できる限りのJRBをご覧いただくことが重要なんであります。
そしてこの日のメニュー。
1、BELIVER
2、TROUBLE MAKER
3、旅に出よう
4、SIGH‘S TALK(新曲)
5、WOLFMAN‘S SOUL
6、赤い月
7、TALK IS CHEAP
以上の7曲。
新しい曲は自分自身もバンドもまだ少しドタバタした感じは否めませんでしたが、まあ今まで同様、やっていく中でどんどんスキルアップしていくはずであります。
そしてトリは本日の主催バンド「ザ・ビーチクズ」さん。

ノッケからネタ満載。大爆笑。
今回まったくネタを仕込んでいかなかった我々だったので、やや悔しい思いも(笑)。
しかしながら演奏のほうもさすがであります。
特に自分は一応ギタリストでありますので、ギターを弾かれるBoochinさんの縦横無尽なプレイには目を見張るばかり。
ベースのともろさん、ドラムスのダイスケさん、アコースティックギターのミツルさんが、フロントマンTAKEさんの耳馴染みの良い楽曲をさらに素晴らしいものに仕上げます。
終演後アンケートを回収させていただいて、「森くま」さんでやる時には毎回足を運んでくださるかたから、なかなか京都は遠くて行けないので野洲にJRBが来るのを楽しみにしていました。ずっとJRBのファンです。などという旨を書いていただいたアンケートを頂戴した時にはマジで涙出そうになりました。その他にもたくさんアンケートにご協力いただけてホントに有り難いことであります。その一枚一枚にがんばろう!!っていう力をいただけるのです。次回の練習の時に全部持参してまた3人で涙したいと思います。
CDもお買い上げいただきました!
最後はファミレスでの打ち上げにも同行させていただき、楽しかった一日は更けゆくのでありました。
(撮影:TAKEさん)
ご来場の皆様、関係の皆様、本当にありがとうございました!!野洲ありがとう!!
しかし唯一の心残りは車で行ったので酒飲めなかったこと・・・(涙)。
みんなを無事自宅まで送り届けて帰宅。
部屋にはしっかりと新品のピアノが設置されておりました。
ありがとう。

納入作業もまだ中途半端なうちに拙宅を出立せんければならぬ時間と相成りましたワタクシ。そう、本日は滋賀県野洲市の「森のくまさん」さんでのJRBライヴであったのであります。
アンプなど機材を積み込みましたあと、うっちぃさんとオーミチくんを車で迎えにまいりまして一路滋賀へ。
途中草津のサービスエリアで休憩。
行楽シーズン突入のせいか、京都へ向かう車線は大渋滞であります。
反して滋賀へまいります我々のほうはさして大きな渋滞に巻き込まれることなく、入り時間15分前に現場に到着。さすがJRBであります。
会場内では本日の主催バンドであらせられる「ザ・ビーチクズ」さんがすでにリハを行なっておられます。
先ずは約一年半ぶりにお会いする「森のくまさん」さんオーナー様にご挨拶。
そして本日の出演者の皆様にご挨拶。
平身低頭。さすがJRBであります(笑)。
さあ本日のトップは地元滋賀の期待の若手バンド「POP‘N EAZY」さん。

ギターのKat.さんの書かれたポップな楽曲を、爽やかな女性ツインヴォーカルで聴かせてくれます。
気合の入ったパーカッション。華やかなキーボードも良かったです。
ああ、自分にこんな曲が書けたなら、もっと人生違うようになってたかもしらん・・・と羨ましく思えてなりませんでした。
さて二番手出演のJRB。リハではモニターの音量不足、ベースアンプのパワー不足、ドラム・スペースの問題・・・など、いささかのハードルは存在しておりましたものの、本番ではそのようなことは言ってはおれません。
与えられた環境の中で、できる限りのJRBをご覧いただくことが重要なんであります。
そしてこの日のメニュー。
1、BELIVER
2、TROUBLE MAKER
3、旅に出よう
4、SIGH‘S TALK(新曲)
5、WOLFMAN‘S SOUL
6、赤い月
7、TALK IS CHEAP
以上の7曲。
新しい曲は自分自身もバンドもまだ少しドタバタした感じは否めませんでしたが、まあ今まで同様、やっていく中でどんどんスキルアップしていくはずであります。
そしてトリは本日の主催バンド「ザ・ビーチクズ」さん。

ノッケからネタ満載。大爆笑。
今回まったくネタを仕込んでいかなかった我々だったので、やや悔しい思いも(笑)。
しかしながら演奏のほうもさすがであります。
特に自分は一応ギタリストでありますので、ギターを弾かれるBoochinさんの縦横無尽なプレイには目を見張るばかり。
ベースのともろさん、ドラムスのダイスケさん、アコースティックギターのミツルさんが、フロントマンTAKEさんの耳馴染みの良い楽曲をさらに素晴らしいものに仕上げます。
終演後アンケートを回収させていただいて、「森くま」さんでやる時には毎回足を運んでくださるかたから、なかなか京都は遠くて行けないので野洲にJRBが来るのを楽しみにしていました。ずっとJRBのファンです。などという旨を書いていただいたアンケートを頂戴した時にはマジで涙出そうになりました。その他にもたくさんアンケートにご協力いただけてホントに有り難いことであります。その一枚一枚にがんばろう!!っていう力をいただけるのです。次回の練習の時に全部持参してまた3人で涙したいと思います。
CDもお買い上げいただきました!
最後はファミレスでの打ち上げにも同行させていただき、楽しかった一日は更けゆくのでありました。

ご来場の皆様、関係の皆様、本当にありがとうございました!!野洲ありがとう!!
しかし唯一の心残りは車で行ったので酒飲めなかったこと・・・(涙)。
みんなを無事自宅まで送り届けて帰宅。
部屋にはしっかりと新品のピアノが設置されておりました。
ありがとう。
